フジモト・マサルの本

という、はなし

という、はなし 吉田篤弘

俺たちは何を知っていて、何を知らないのか。それをいちばん手っ取り早く確かめられるのが本を読むことだった。

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二週間の休暇

二週間の休暇 フジモト・マサル

休憩中にふと手にとって読んでみた 仕事が嫌なわけじゃないんだけどこの感じがよく分かる 自分の仕事は誰にでもできるから気負わず生きていこう