31je5mquecl

私が、生きていく上で注意していることがあるとすれば、それは好きなものを好きでいることができるように生きているということです。いつでもその時好きと思うものに... 続き

コメント

悲しいのに、切ないのに、なんだか落ち着くのは何故だろう。自分の恋を思い出して、たまになんかストンと心にはまる。愛が少ないほうが勝ち。情に負けないほうが勝ち。恋は勝ち負けじゃないけれど、何処かやっぱり勝ち負けなのだ。惚れたほうの負けなのだ。

恋に悩んでるときや恋が辛いとき、ズキズキ心に響いてくる詩がたくさんあります。女性なら、これまで自分が経験した恋と重なるものが必ずこの本の中にあると思います。

心がひきあっているなら どんな障害があっても 自然とあゆみよっていくものです
そこには 内気さや不安や躊躇や策略は はいりこむスキがないのです

読者

F74cd29a 9994 4b78 87f9 bf9ffd937eca84bc05e8 c086 4730 8280 90cd749500af488fe7a1 db79 45e8 a3e1 c730a3f41e9157e85b59 b329 45cd a1de 474ab796dd37648cbff4 c642 4e0c 959e 1ea1f6aba07b07b27cb7 6c1f 4301 a6be e20e6e4d31224d9dfd36 5487 4fdc 88d3 f1e9b42f930057cbc719 d2b1 446a 9ce0 d6442f06f481 11人

銀色夏生の本

詩集 エイプリル

詩集 エイプリル

Aac560d0 7532 40fc a3f8 21dc0a764269

M.A

TOKYO /

銀色夏生さんの著書を買うのは2冊目。 キラキラと輝く光、というよりは 鈍くだけど確かに感じる光、を言葉に感じる。

9か月前

詩集 夏の森

詩集 夏の森

F952a44d 5dab 46b7 9e98 b3860b547b44

hayano

写真を撮ったり記事を書いたりして…

泣いてしまう。 やっぱりこの人の言葉が好きだなと思う。

約3年前

F74cd29a 9994 4b78 87f9 bf9ffd937ecaAac560d0 7532 40fc a3f8 21dc0a76426900d185b2 2d8c 4763 90f3 56166de23e15 8