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マッキンゼーで14年間活躍した著者が明かす、仕事のスピードを極限まで上げる哲学とノウハウ。 続き

コメント

だいぶ頭がすっきり

「巧遅は拙速に如かず」出来の悪いのを正当化するのとは違う、ということ。取り入れたい要素がたくさん。

読者

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赤羽雄二の本

なぜ、できる人は忙しくても本を読めるのか 限られた時間で最大限の効果を得る読書術

なぜ、できる人は忙しくても本を読めるのか 限られた時間で最大限の効果を得る読書術

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まぁきゅん

大学生だよ〜

「その読書、受け身なんちゃうの?」 本は読みたいけど忙しい、読んでもすぐに忘れてしまうといった受け身な読書をしてしまいがち。 読書を実りあるものにするには、いかに纏まった時間を作り、いかに行動に活かしていくか、つまり「攻めの読書」をする必要がある。 この「攻めの読書」を習慣付けるための方法を、あの激務で知られるマッキンゼーに勤めていた著者の体験談をもとに紹介されている。(マッキンゼーがどんだけしんどいんか知らんのやけどな) 以下感想 最近、改めて読書に力を入れようと考え出したのと同時に、ついダラダラ読んでしまう自分の読書スタイルをええ感じに変えれへんもんかと。 そんな時にこのタイトルを見つけ、これはと。今後の指針にでもなればなぁと。 実際に読んでみると、行動するための読書を勧めているだけあって、読者をいかに行動させ、読者に攻めの読書を習慣化させるかという事に力を入れていたように感じた。 こういった類の本はそういうもんやと言われればそれまでであるが、私としては著者の本や読書に対する考え方をもっと聞きたかったように思う。そのため、序盤の読書のメリットで挙げられている作者の「心のひだ」に触れることがリーダーとしての素質を養うといった内容はとても興味深かったが、この本のピークでもあった。

2年前

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