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いかにして部下たちの人心を掌握し、組織を束ね、変革に挑むのか。リーダーシップについて不朽の名著といわれる11冊を厳選し、その内容と現代における意義を紹介し... 続き

コメント

シンプルにまとまっていて、考え方を広げるにはとても良い本だと思う。
担当著者によってタッチが違ってまた面白かった。

読者

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日本経済新聞社の本

さらばカリスマ セブン&アイ「鈴木」王国の終焉

さらばカリスマ セブン&アイ「鈴木」王国の終焉

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nebe

本好き

あまりにもあっけない退任劇。 世間からはそう見えるかもしれない。 巨大王国の中ではその前兆と、様々な思惑がうごめいてたんだろう。 この本は、その舞台裏。 というか、権力争いというか‥ 組織が大きくなりすぎると起こる問題が客観的に書かれていて、読み物としては面白い。 ただ‥ 鈴木敏文さんが、日本の小売業に幾つもの革命を起こし、リードしてきた貢献度は計り知れない。 「さらばカリスマ」で済ますのは、非常に惜しい人物。

4か月前

やさしい行動経済学

やさしい行動経済学

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じゃなせ

雑食(何でも読みます)

今年のノーベル経済学賞でも取り沙汰されたので、流行に便乗しました。経済学は門外漢ですが、とても分かりやすく、また人の「心」から経済の端くれを読み解くこと自体、新鮮でした。 また個人的には日本型組織独特とも言われる「心理的契約」に関する章は、現在所属する組織が直面する課題とかなり密接に関連していたため、得るものも多くありました。 人によって関心、無関心はありますが、章ごとに完結しているため、興味の高いところのみつまみ食いするのもオススメです。ビジネスパーソンの方々が親和性高いです。

2年前

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ドキュメント サラリーマン

ドキュメント サラリーマン

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ぱんだお

歴史、ファンタジー、ノンフィクシ…

高度経済成長期後のサラリーマンの等身大の姿。現代の病気と思っていたうつ病なども当時からあったと知り、やっぱり日本人は真面目なんだなあとしみじみ思ってしまった。 モーレツサラリーマンなど今では死語になっているような単語にも触れて昭和を垣間見ました。

約3年前