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コメント

宇宙を旅した人たちの言葉と地球の美しい写真の数々。自分の身体を離れて、遠く遠く、宇宙から地球を眺めているような気分になる。自分の悩みなんて、本当にちっぽけだ。細かなことに気を病むのが馬鹿らしくなる。
今はみんな視野が狭すぎる。だから息苦しくなるのではないか。
宇宙からの視点をみんなが常に持つことが出来たら、もっと自由に、もっと平和に、もっと今生きているとゆう奇跡を強く感じることが出来るのではないだろうか。

刊行年は1988年、まだソ連という国があった時代。「宇宙から眺めた地球には、国境の傷跡はどこにも見当たらなかった」というシリアの宇宙飛行士の言葉が忘れられません。

読者

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新刊

来世は他人がいい(1)

来世は他人がいい(1)

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ぬぬに

非ワカモノです

「春の呪い」の小西明日翔に最新刊。 東と西、国内屈指の暴力団のひとり息子と、ひとり娘が見合いをさせられた挙句に、お試し同棲させられるお話。 終始ギャグタッチの展開で、「春の呪い」で見せられた緊迫感溢れる展開は今のところ出てこない。 ただ、常識人に見えた男の異常性が次第に明らかになって行く中で、ようやく垣間見えてきたヒロインのキャラクターも、相当にオカシくてヤバイ(笑) この先どっちに話が転がって行くのかかわからないけど、楽しく読ませてもらえそうな一作。

約11時間前

騙し絵の牙

騙し絵の牙

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ノノハル

my本棚の前で立ち読みしてしまい…

本を読む時、登場人物はあくまでも自分の想像した人物で、自分の頭の中でセリフを喋る。今回は、大泉洋を想像しながら読んだので、頭の中が二重回し状態でした。台詞読んで「あーこのアクセント大泉洋は使わないな」と、読み直しして。。笑 プロローグってなんだよって思ったんだよなぁ。読了納得でした。。。

約14時間前

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