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一本の木が少年に与える、限りない愛情を描いたロングセラー絵本が、 村上春樹の新訳で再登場。「あなたが何歳であれ、何度もこのお話を読み返していただきたい」(... 続き

コメント

子どもにはしんどい、大人になるとやるせない気持ちになるのになぜか読み継がれている本。子どもの頃読んでもらって人生は無常で無情だと怖くなりました。

大きな木になりたいのにいつまでも自分は少年の側とたまに読み返しては反省するばかり。1番多くのひとに贈ってる作品です。

無償の愛ってこういうことなのかな・・と考えさせられる、とても好きな絵本です。

じーんとくる絵本。
大好きで子供によく読んでいます。子供には難しいようですが・・・。
絵のイメージを自分なりに色をつけて想像できるのもいいです。

ほんだきんいちろう訳を読んでから村上春樹訳を観るとまるで別物。残念でやんす。

幼稚園の卒園式で頂いた絵本です。
今のところ一番印象深い絵本かもしれないです。少年に寄り添う木のやさしさがたまらなく心に沁みて来ます。でもどこかほの悲しいやるせなさがあったり……。
個人的にほんだきんいちろう訳の方が好みです。

読む年齢によって、
全く感想が変わることが面白いですよね。
人生経験と重ね合わせて、樹木の年輪のように深みが変わる、面白い絵本です。

22歳の感想は
木は、本当に幸福だったのかな。
でした。

与えてもらうことばかり求める自分への戒めとして読む。2017.1

読者

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