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コメント

ひとつひとつの物語を読み終えるごとに、本を閉じて噛み締めたくなる味わい。「十年目のバレンタインデー」が一番好きかも。シンプルでかっこいい。

ぼんやり読んでいても、チャンとオチが分かる。笑
寝る前に読んでも悪夢を見ることはないお話なので、オビの推薦どうり、少しづつ読みました。
ショートショートも読みたくなる。東野圭吾はなんでもやれそうな気がする。笑

とっても素敵な日本人達が出てきます。
そうやって人は生きていくんだな、と思いました。
短編集だから気に入った短編は何度も読み直したいです。

読者

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東野圭吾の本

虚ろな十字架

虚ろな十字架

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ともちゃん

本屋さんでは早送りの時間流れる

「死刑制度」「償い」がテーマ。(オウム真理教13人の実刑により考えてみようと…)お腹の奥底に重い石を投げ入れられた苦しい気分。考えれば考える程に答えが出ない。被害者も加害者も周りの人も、すべての人の些細な感情の動きを自分も持ち合わせている事に気づく。誰にもなり得る自分が怖い。

約1か月前

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人魚の眠る家

人魚の眠る家

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大学生② 土日に読み貯めます。

生きているとはどういうことなのか、今の日本の医療の在り方や臓器移植の問題について考えさせられました。 こんな介護の仕方があるのかと驚きました

2か月前

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ラプラスの魔女

ラプラスの魔女

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千野久美子

海の近くに住んでいます。

夢中になって読みました。 しかしさいご、あれっと思い結末だけを読み返しましたが、それまでの迫ってくる文章の最後としては、物足りなく思いました。

4か月前

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