416jy8sostl

コメント

お金をかけないからこそ余計なものを食べず健康を害さない食事ができる、と説く粗食術の本。
多忙かつ手軽で美味しい外食を使う機会の多い現代人にとって粗食は非現実的かと思いきや、この本の奨める食卓はとても味わい深く、シンプルな食事にかえって豊かさを感じる。
多忙だからこそ実践できる方法も書かれていて、日々の食事の基本方針にしていきたい。

読者

56ce6ff4 d79e 4985 afcb 9a57d9042487Ab6295bf d719 4320 8dd9 f7e95d97b290Icon user placeholder5e6a7c73 6b65 4d42 b07b a73eb7fc2f41C9e70eb9 5b05 42ca aef2 4e70df0323f0Icon user placeholderIcon user placeholder8912f017 0bb8 4e99 a7b5 d94a7852a69a 43人

幕内秀夫の本

粗食のすすめ 実践マニュアル

粗食のすすめ 実践マニュアル

D664126d 99e3 4cd9 8ee7 bb9195810a3c

ハイパラ@ミニマリスト

読みたい本が、いっぱい!σ^_^…

食が難しい時代である。昔が良かったなどと片付けるつもりはないが、安全安心なものは入手そのものが難しく、また情報についても比べようもないほど多く、玉石混交である。毎日のことでもあり、手間ばかりかければ疲れてしまう。粗めの食事、そうシンプルで良いのだと本書は教えてくれた。習慣を直ちに辞めるのは難しいが、取り戻さなければならないものがたくさんあるのだ。

2か月前

変な給食

変な給食

79db7a27 65e0 4abe 91ce f246bca4f2bd

kuwa

小学生を相手に、日々働いています…

要約すると、パンと麺をやめてごはんにしろってことらしい。 言ってることは分からんでもないけど、そもそもの給食のスタートを考えると、そこまで頑張る必要はないと、個人的には思う。 そして言葉のセンスが下衆い。 地方の行事を絡めて馬鹿にしたり、冷やかしたり、読んでて気分が悪くなった。

約3年前