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携帯電話の料金を払い忘れても、部屋が荒れ放題でも、人付き合いが苦手でも、誰にでも朝日は昇り、何があっても生活はつづいていく。ならば、そんな素晴らしくない日... 続き

コメント

すごくすごくずぅずぅしいけど、星野源となら友達になれる気がする。

くだらなくも、思考が面白い。ますます好きになりますわ。

くだらない笑える感じで書いてるけど心の闇とか辛い過去が垣間見えます。本を読んでから唄を聴くとまた違う風に聴こえます。

星野源の文才、自分が分かっていて、人に伝えたいように伝える、しかもあたたかさをまとって、という点ですばらしい!くだらないの中に、な本。

この本を読んで星野源さんに愛着が湧きました。
文書や考え方もユーモアがあって素直に面白い。哲学的な事を言っているのにオチは笑ってしまったり。この本に星野さんそのもの、がまるごと詰まっている感じ。

エッセイを読むとますます著者を好きになるか、ならないか、のどちらか。前者です。ダハッ!と思わず笑ってしまう。次のエッセイ出たらまた読みますよ。

見習いたい。
流れていってしまう生活をどう楽しむかで人生の豊かさは変るんだろうなあ、と思った。
星野源がますます好きになる本。

芸能界で仕事をしている人は違う世界の人だと思っていました。
でも当たり前の話なんだけど、一緒の人間なんだなって。
一気に読破してしまいました。

2016年、更にその才能を世間に披瀝した星野源の、唄や演技からは見透かせない人間らしさが垣間見える一作です。短く、読みやすい本なので、1日30分1週間読めば読み切れます。

暗い過去を明るく照らし、自らの内側をユーモラスに見つめる姿勢が、皆んなから愛される役者、歌手としての星野源さんの源なんだろうなぁ、と感じさせられました。

めちゃくちゃ共感できるのに
振り切った思考に才能の差を感じる。

自分のことのような、友達に一人はいそうな、そんな身近なエッセイ集。

久しぶりにエッセイを読む。
オートレースがいきなり出てきて驚く。星野源のうちの野菜をうちの父も食べてたのかなーと勝手に繋がりを感じる。

あはは。うふふ。がはは。的な本。星野源さんて魅力的。

読者

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星野源の本

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8か月前

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文章がリズミカルで痛いところを突きつつ笑えていい本です。星野源、笑顔もかわいい。

約1年前

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