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1 Allegro con brio 2 Andante con moto 3 Scherzo e Trio:Allegro 4 Finale:Allegro
続き

コメント

思い出の一曲。本当に好きで、当時はいろんなオケを聴いて、ずっと読んでたスコア。たぶん、交響曲としたら音符の数はそこまで多くない方なんだと思う。それなのに読んでも読んでも謎が深くて、面白くて。
一番好きな小節は、第四楽章の85小節目で、リピートの1小節前の木管の八分音符。高音の弦と金管は休符のところを木管と低音弦が八分音符が刻んでるところ。どうして木管と低音弦だけが刻みなんだろう。決して走っちゃいけない、下降音階、でもリピートに向けてのエネルギーではちきれそう。勢いを持って入る次の小節の二分音符の伸びやかさと開放感と明るさも含めて、とても大好きなところ。

読者

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離婚届を出す朝に この結婚リベンジしてもいいですか

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ノノハル

my本棚の前で立ち読みしてしまい…

詰まる事もなく、捻りもないストーリーと文章。それが心地良くてウルウルしてしまった。 ああ、人生リベンジしたい事がある。実際は無理だけど!出来ればこうやって傷つけた人に謝って笑顔になってほしいと思う。 那人さんと由人君に胸キュンだ。

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赤銅の魔女

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ノノハル

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「オーリエラントの魔道士」シリーズ。最新作〈紐結びの魔道士〉三部作の① オーリエラントのどの時代かなと考えていたら巻末に年表があった。 シリーズを読んでない方は、この〈紐結び魔道士〉三部作から読み始めても充分楽しめる。 シッカリした設定と際立つキャラクター。其々の特徴ある魔法。ファンタジーあふれる世界だが、フワフワしてないのが、私は好きだ。 悲しい事辛い事は、容赦なく起こる。魔法だろうが何だろうが人生ってそうでしょう。そして特殊な能力を持つ者は、只の人より苦しむ事が多くなるのだろう。紐結びの魔道士リクエンシスが、立ち向かわねばならない闇を考えると心が痛む。 リクエンシスが心惹かれる「赤銅の魔女」が、如何に成長するのか。「剣」と「呪い」の真相は?次が楽しみだ。

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magico

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同じ時代を同年代で過ごした自分にとっては忘れたままにしておきたかった当時の空気感が纏わりつくように蘇った。

約18時間前

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「好きなことだけやって生きていく」という提案

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プクプク

本がすき

「好きなことをやって生きていく」 ことができそうって思わせてくれる本 世の中のすべてのことは自分につながっている ということに気づいて いろんなことに興味を持って 自分ごととしてつなげていって 好きなことを増やしていくなかで 自分の物語をはじめていくんだというお話(^^)

約22時間前

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