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1 Allegro con brio 2 Andante con moto 3 Scherzo e Trio:Allegro 4 Finale:Allegro
続き

コメント

思い出の一曲。本当に好きで、当時はいろんなオケを聴いて、ずっと読んでたスコア。たぶん、交響曲としたら音符の数はそこまで多くない方なんだと思う。それなのに読んでも読んでも謎が深くて、面白くて。
一番好きな小節は、第四楽章の85小節目で、リピートの1小節前の木管の八分音符。高音の弦と金管は休符のところを木管と低音弦が八分音符が刻んでるところ。どうして木管と低音弦だけが刻みなんだろう。決して走っちゃいけない、下降音階、でもリピートに向けてのエネルギーではちきれそう。勢いを持って入る次の小節の二分音符の伸びやかさと開放感と明るさも含めて、とても大好きなところ。

読者

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新刊

「文系力」こそ武器である

「文系力」こそ武器である

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付喪神

基本、何でも読みます

2017/12/10 読了 世の中を動かしているのは「文系の人」である。確かにそうかもしれない。この「文系力」ってのが曲者かなぁ。本は読むものの、コミュニケーション力があるわけでも全体を俯瞰する力があるわけでもない。まあ、自家製『文読む月日』でも作ってみるか。

約6時間前

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ぬっぴー

川端康成好き。

すごい小説が生み落とされた。「誰かのことを思って苦しいなら、どれだけ自分が非力でも苦しむべきだと、私は思う。その苦しみが広がって、知らなかった誰かが想像する余地になるんだと思う。渦中の苦しみを。」久しぶりに文章を写真に残した。2017.12

約18時間前

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