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島田荘司、法月倫太郎、有栖川有栖。3人のミステリの巨人が生んだ名探偵、珠玉の短篇集3冊同時刊行! 火村英生と相棒・有栖川有栖が活躍する珠玉の短編「赤い稲妻... 続き

コメント

作家アリス編の中からの選りすぐりの短編を集めたもの。個人的には「雨と猫と助教授と」が好きなので、入っていたことが嬉しかった。
改めて、というか久しぶりに読んで驚いたのが彼らの年齢。こんなに若かったっけ?!
夢中になって読んでいた頃はまだ10代で、30代ってとても大人だと思っていたから…
火村とアリスの30代の魅力を、前とは違った視点から読む機会になりました。

読者

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有栖川有栖の本

スイス時計の謎

スイス時計の謎

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いろはに

よろしくお願いします

ネットでみたおすすめ短編集に入ってたので読んだ。 興味を引くのは仕掛けのみ。 ストーリーや登場人物にはまるで魅力を感じない。 有栖川有栖は初読だけど、全部こんな感じ? 一つ前に読んだのが満願だったのがよくなかったか。

8日前

猫が見ていた

猫が見ていた

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Pinoco

2015/6末

猫題材の本は手が伸びてしまうよね。 猫が少し離れた位置にいたり、近い位置にいたり、と完全に猫が主役というわけでもなく、猫の位置関係がそれぞれの作者によって違い、面白かった。 「吾輩も猫である」とは逆である。 2018.5

約2か月前

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濱地健三郎の霊なる事件簿

濱地健三郎の霊なる事件簿

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ミズキ

福島県内公立図書館臨時職員(司書…

作家アリスシリーズではなかったので、購入は見送りました。が、いい感じのお話でした。 これ読むためだけに幻坂も読んだ。

8か月前

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有栖の乱読

有栖の乱読

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ひろむ

月に6冊以上、年間75冊読破が今…

学生時代から長いこと、ブックガイドとして重宝させてもらった一冊。絶版になっていた本も何冊もあって、当時は読みたくて堪らなかったなー。手に入らないものを欲しがる悪い癖は未だ治らず。

8か月前

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