Icon stand

ストアでダウンロード

Btn appstore Btn googleplay
51 vm6w0h0l

【文学/日本文学評論随筆その他】年収400万円以下だと、将来「下流老人」に!? 約600万人が一人暮らし、うち半数は生活保護レベルの日本の高齢者。Nスペ「... 続き

コメント

読んでおけば、備えもできます。
若い人こそ読んでおくべき本の一冊だと思います。

下流老人でも生活保護が受給できたらまだ幸せですよね。
日本の将来が明るいとは思え
なくなる本。

ひとごとじゃない。日本はどうなっていくだろう?
必ず良いアイデアはでてくると、信じたい

貯金が3000万もあったのに、高額医療費制度をしらなくてスッカラカンになってる人の話とかびっくりした。

公的支援は申請ありきだから知らないとどうしようもない。センセーショナルなタイトルの本だけど、公的支援がいろいろあるんだというとこを知らしめる点では有効な書籍かと思います。

あと数年も経てばリタイヤして自分もその仲間入り。命の尊さに年齢の違いはないというのは改めて納得。こんな境遇になったのは全て社会に原因がある、というのには疑問。

若いうちに読んでおいてよかった。不安な気持ちにもなるが、これから自分がどう行動して行けば良いか考えるきっかけになりました。
キーワードのひとつは「意識」。いまの生活でなんとなくやっていけるだろうくらいに思っていると、痛い目を見る事になるかもしれない。
好きな事・やりたい事を仕事にするのか、金銭・福利厚生面を重視するのか。。
仕事について悩んだ時に、岸見一郎さんの「アドラーに学ぶよく生きるために働くということ」と併せて読むのがオススメです。

読者

Icon user placeholderBe3180c0 ec93 4318 8d27 23d810406ad70db47ab8 c62f 4ddb a9e0 29bdee11b2c4D5457f7c 4637 462f 88e8 e397e32ae453276db534 1c89 428a 9498 4d785d43e9e860729d69 c811 4eed a64c f6dc1a34a8359f15f256 6e0f 41a3 a651 bbcdbb1955313a4687c0 918a 4782 9d6c f9ef826cd6e1 9人

藤田孝典の本