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キャリアに迷うすべての人、やりたいことを見つけたいあなたへ。 一生懸命働いているのに、理想の人生からは少しずつ離れていく気がする日々。人生のすべてだと思っ... 続き

コメント

最初から最後まで、文章から感じる熱い想い。
とても爽快で一気に読める。

読み終わっての感想は一言。
「かっけー!」

意思あるところに道は開ける、を体現する著者。
人生失うものなんて、何もない。だから、自分のありたい姿に向かって挑戦する。

自分はこんなにかっこよく生きられるのだろうか。

読者

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史緒

無節操に何でも読みます。

イラストが可愛いという理由だけで角川つばさ文庫版を購入。 村山聖という棋士の人生は「驚きものの木20世紀」の頃からずっと頭の隅っこに存在していた。 勝手な想像だが彼にとって名人はもうどうでもよかったのかもしれない。 「僕は谷川さんや羽生さんに立ち向かう僕が好きなんです」とか天国から言ってそうな気がする。

約2か月前