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1888年、フランスに滞在していた画家のゴッホは、己の片耳を切り落とす――現在でも語り草になっているこの衝撃的な事件はなぜ起きたのか? イギリスの気鋭の歴... 続き

コメント

ゴッホと言う一人の人間を再発見できる本である。

書き方が独特なのか、訳が独特なのか分からないが、少し読みにくさを感じた。(一人称がゴッホになったり著者になったり)

ゴッホの新説に興味がある人は是非!

読者

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ノンフィクション

脳と音楽

脳と音楽

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ねこのすず箱

主にミステリを読んでいます

脳の損傷した部分と失った音楽の能力(楽譜を読む、書く、歌う等)の関係を何例も紹介。ここがその部位ですと断言出来るほど脳は単純ではないけれど、関係箇所が広範囲な分、言語より残りやすいのかな?しかし、知らない曲が聞こえる幻聴と、曲を思い付く作曲の違いって本当に何だろう?

7日前