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ドキュメントのコツをつかめば英語が苦手でも読める! ITエンジニアにとって英語は避けて通れない関門です。 中でもリーディングは、日本国内で働く場合であっ... 続き

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実際に仕事でみかける文書やサイト別に語彙や文章構造を解説してくれている。対象は、APIドキュメント、コミットメッセージ、仕様書、アプリレビュー、Q&Aサイトなどなど。当たり前だけどそれぞれ使われる表現や文章構造は全く違うわけで。日本語では当然このスイッチは出来ているけど、英語でも出来る必要があるし自分は今どのタイプの文書を読んでいるのか強く意識することは大切と感じた。そしてその思考はそのままライティングにも役立つものだといえる。

「痒いところに手が届く」本でした。リファレンスやドキュメントなどを読む時にもっと楽に読めたら…と思っていた時に見つけた本です。
ドキュメント毎の特徴や読み方だけでなく、翻訳ツールを使いこなす技なども紹介されており、実行に移して試しやすいノウハウが多くてありがたかったです。

読者

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テクノロジー

脳・心・人工知能 数理で脳を解き明かす

脳・心・人工知能 数理で脳を解き明かす

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Omiya923

水産食品の研究者

人工知能について、その生い立ちと基盤となる理論について解説された本。脳の神経構造を理論構築がなされているが・・・パーセプトロンやニューラルネットワークなど、いまいち理解できなかった。本書の解説自体は分かりやすいのだが、根本的な思想について、私自身、腑に落ちていないと思った。もう少し統計とかを勉強してから、本書を再読したい。

3か月前