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『小さいことば』シリーズ11冊目。

毎年1冊のお楽しみ。

すぐに読み終わるのがもったいなくて、
寝る前や空いた時間に数ページずつ読みました。

大学生のころ、
僕の考え方の指針になってくれた糸井さん。

それは今でも変わらずに、
心は糸井さんのようでありたいと思い続けています。

引っ越してからも、
『小さいことば』シリーズは机の上に並べています。

ほぼ日で毎日読んでいる言葉を、改めて書籍として向き合うと、ネットで読むときと感覚が違うのはなんでだろう。
ゆっくり噛み締めて読みたいページは、きっと人によって違うんだろうな、と思う。

読者

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糸井重里の本

抱きしめられたい。

抱きしめられたい。

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しつちょー。@書店員

かけだし書店員

やっと、読み終わった。 いや、もう読み終わってしまった、 というべきか。 ほぼ日やTwitterで、 糸井さんが投稿した1年分の言葉をまとめた1冊。 毎年楽しみにしていて、 気がつけば10冊目。 巻数を追うごとに分厚くなってきて、 今回も最厚の347ページ。 小説でも実用書でもないから、 好きな時好きなページだけ読める。 僕は寝る前に数ページ読む、 というのを続けました。 糸井さんの言葉が心に沁みこんでいくのが楽しくてうれしい。 去年の夏にわかっていたことだけれど、 今回の本には悲しくてさみしいページができるだろうなぁというのは覚悟してました。 任天堂元社長、岩田さんのこと。 大好きでした。 いえ、今も大好きです。 身内以外の不幸ではじめて泣きました。 糸井さんの大親友。 相当な悲しさがあっただろうに、 それを見せまいとする糸井さんの言葉。それだけで涙が出ます。 『小さいことば』シリーズ記念すべき巻にして、 忘れられない巻になりました。 机の上の本棚の、 いちばん良いところに収めます。

1年前

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混ぜる教育

混ぜる教育

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Harucaptino

読書と理科好き

APUについて、何が他大学と違うかがわかりやすく第三者の目線から書かれている。知っている人も知らない人も新たな発見が期待できるはず。

1年前