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いつもの駅が、いつもより楽しくなる!文字とデザインの鉄道本。日本全国、北海道から沖縄まで、全166社(路線)掲載! 続き

コメント

ガキンチョ時代JR東日本の方面標ののりば数字フォントは真似してレタリングできないか?と何度も試したことがあるぐらい衝撃的な数字達だった。今では国鉄フォントの角ゴシックがいい、ともあるが……鉄道で使われるフォントは影響を与えやすい。全国2017年現在の全国の鉄道会社の駅名標フォントを網羅。写真付きなのが大ウケかと。たがが文字、されど文字の世界に乗る楽しさがあるのだ。

マニアックなのに陽気な雰囲気の本。
著者の人柄によるものかと。
いい気分になれる本。

読者

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新刊

赤い靴

赤い靴

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ノノハル

my本棚の前で立ち読みしてしまい…

のんびりとした「あずかりやさん」などのイメージだった大山淳子先生。唐突に起こる殺伐とした殺人と逃避に、少し驚いた。 冒頭の「葵」は精神を病んでいる。そして、山の中の「葵」は憧れるほど強い。 主人公としての「葵」の印象が薄いのは、段落ごとに語る人物が変わるからだろうか? 親とは何か育てるとはどう言う事なのかを、考えてしまう。 唯一、笹本一家に温度を感じる。これが大切な事なのかもしれない。

約9時間前

ゆるいつながり 協調性ではなく、共感性でつながる時代

ゆるいつながり 協調性ではなく、共感性でつながる時代

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ぬぬに

非ワカモノです

SNSの発展により「つながり」とその維持は極めて容易になった。「昭和的強制」の時代は終わり、これからは「ゆるいつながり」が大切になってくる。 そのためには自分を高めること、価値を提供できる自分であり続けることか必要。 佐々木俊尚の「広く弱くつながって生きる」に書かれていることとかなり近い。どちらも2018年3月刊行と同じ時期に出ているのはなんとも興味深い。 実際、仕事に活かせる具体性としては、佐々木俊尚の著作に軍配が上がるが、SNSダメ事例集の豊富さでは、本書もなかなか面白い。

約13時間前

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