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あなたのデザインが 誰かを傷つけたかもしれないと 考えたことはありますか? 人が触れるモノやサービスを作る全デザイナー、特に美術教育を受けた者に捧ぐ。 ... 続き

コメント

間違いが起きた時に責任を求められるのは最後に実行した人間になりがちだが、本来は、様々な箇所で問題が重なった結果なので人間だけに責任を求めていてはいけない。ダメなデザインは、人間に失敗をさせてしまう。

実際に起きた事件と共に、デザインの課題を探っていく。

では防げるかというと、そう簡単には防げない。お金を貰ってる以上、ビジネスの課題解決が優先されることが多くある。しかし、例え変えられなくても、どうにかしようと試みることはデザインに関わる人たちの責任範囲。

人の命を救うのは医者や看護師だけの仕事ではない。デザイナーもまた、素晴らしいUIでもって救える命がある。

読者

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勘違いをなくせば、あなたのホームページはうまくいく ~成果を上げるWeb制作・ネット集客・販促戦略の心構え

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GTR

よろしくお願いします

珍しいぐらいに読みにくい本だった。 作者の思想が強すぎる。 技術系の本なら自己主張よりも、もっと読者の執務に役に立つように内容を書いてほしいな。 本を書くんだら、言いたいことが沢山あるのは分かるけど、なんか演説を押し付けられているような本だった。

約2か月前