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自動運転、掃除ロボット「ルンバ」、IBMの人工知能「ワトソン」を使ったアプリ……IoTとともに、今世の中を便利に、面白くしている人工知能は「弱いAI」「特... 続き

コメント

今あなたが欲しいと思っている、考えているサービスはアシスタント型(支援)だろうか。それともエージェント型(代行)だろうか。

ここ最近、メッセンジャーアプリが世界中で利用され、それ故にchatbotが少しずつ台頭してきた。様々なサービスが登場しているが、UIをチャットにしただけのアシスタント型が大半だ。AIは技術面に注目されがちだが、何をさせるかのサービスデザインも不可欠。しかし、デザインに関してはまだまだ未開拓。

本書はAIサービスのデザインを開拓する。

アシスタントとエージェントの違い。エージェント型の在り方を考えるフレームのsee-think-doなど。解決する課題全体の中で、AIの在り方を少し俯瞰しながらデザインすることが、今後のAIサービスを考える上で必須。

読者

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GTR

よろしくお願いします

珍しいぐらいに読みにくい本だった。 作者の思想が強すぎる。 技術系の本なら自己主張よりも、もっと読者の執務に役に立つように内容を書いてほしいな。 本を書くんだら、言いたいことが沢山あるのは分かるけど、なんか演説を押し付けられているような本だった。

約2か月前