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コメント

耳切り事件のせいで狂人のように思われてるが、決してそれが真の姿ではないゴッホ。彼が過ごした街を作者は直接訪れ、当時どんな思いで作品に対峙していたかを想像する。新書だけど、どこか短編小説を読んだ気にもなる。ゴッホ愛の本。

20181015
サンデー毎日20180729
工藤美代子

読者

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原田マハの本

美しき愚かものたちのタブロー

美しき愚かものたちのタブロー

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Kei Kawakami

I love books

なんで美術の教科書は、こういうことを教えてくれなかったのだろうか。本の中で、絵画との接し方を松方幸次郎に教えてもらった気がする。とりあえず西洋美術館でやってる松方コレクションを観に行かねば。久しぶりに睡蓮を観に川村記念美術館にも行きたくなった。でもやっぱりパリにも行きたい。。。

6か月前

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