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小さな虫の動きも逃さず捉えて感動できる「虫眼の人」養老孟司と、日本を代表する「アニメ(眼)の人」宮崎駿が、宮崎作品を通して自然と人間のことを考え、若者や子... 続き

コメント

表紙のような所に行きたい‼︎
昭和30年頃生まれたかった。

P45 (略)よく画一的な教育の対極として、個性尊重って言うけれど、尊重するほどの個性なんて、まだ養われてないでしょう。

稼ぐという気持ちはもちろんいいが、「身近な近所の人、または(自分の)子供を喜ばすモノをつくりたい」という気持ちが原点になっているという。

この本がきっかけで、人生に素直な夢をもつことができた。

まず、宮崎駿さんの理想の保育園像がカラーで解説。すごく素敵、こんなところに住みたい。
さらに、子どもの無限大の可能性が語られる。
あとは世の中に対する批判がメインかな…

保育をするにあたってこの考え方は持つべきだなぁと思うものがたくさんあった(°_°)

読者

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養老孟司の本

真っ赤なウソ

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mana

喜怒哀楽の怒がない世界

『遺書』でまた話題になってる養老孟司さんのエッセイ。 『バカの壁』とは違う、 もう開けっ広げにフリーダムな書きっぷりが痛快でした。 その痛快さが楽しくもあるんだけれど、 ゆとり世代の自分と、戦時を知る養老さんの考え方の乖離に、 ページをくるたび愕然とさせられる。 個人的には「死ぬことと本気で生きること」が響いた。

1日前

遺言。

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sasamiwa

ソーシャル系の企画・広報やってま…

珍しく一晩で一気読み。意識に科学的定義はない。意識はそれを構成する要素が多いため、きちんと整理されないのが理由だと言う。でも、みんな起きてるうちは意識が一番偉くて、意識が自分自身であると感じているのに、だ。まだまだ人間の身体はわからないことだらけですね。

11か月前

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笑いの力

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本読むのすきです(◍´ᴗ`◍)専…

期待していた内容とはちがった。 でも「笑い」について、もっと知りたい学びたいと思わせてくれる内容だった。 ユーモア、大事。

約1年前