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アイデアは一日にしてならず。よいアイデアは、様々な思いつき、メモ、気になったフレーズ、各種データなどがほどよく蓄積された「アイデアの地層」から生まれる。そ... 続き

コメント

Evernoteの文字が書かれていたので読み始めたのだが、最初の方に発想力と言うか頭を柔らかくしてメモを取る・・・のような事が書かれていて当初とは違う意味で興味を持ちながら読んでいる途中。

7月3日 読み終えて
Evernoteの章で書かれていることは既に知っている内容だった。
ただ「アイデアの出し方」「発想」は学ぶべき事が多かった。
Evernoteの参考書的に読むと「エッ?」て感じになる。

読者

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倉下忠憲の本

知的生産とその技術 Classic10選

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しごたの

「シゴタノ!仕事を楽しくする研究…

旅行ガイドブックみたいで楽しい。 旅行プランならぬ読書プランをワクワクしながら組み立てることができる。このカテゴリーにおいて、こういう本は今までなかったかも。 著者が前面に出るのではなく、ソムリエみたいに傍に控えていて、控えめに、必要に応じてアドバイスをくれる感じ。 絶版の本も紹介されているが、それは天空の城・竹田城跡のように、実際にこの目で触れるのは難しくとも、そういう本がある、という情報は有用であり、いつか読みたいというパッションを涵養してくれる。

約3年前