Btn appstore Btn googleplay
51n2eh5sztl

発行部数55万部突破! Amazonビジネス実用カテゴリー1位!_x000D_ 説明・アイデア・雑談・交渉など……_x000D_ すべての能力が最大化する... 続き

コメント

インプット大全から読んでこちらに来ました。
明日、A4ノート買います。続けられるかな?

図書館で借りてきて読み終える。アウトプットの「面白いもの」の「大全」ではなく、至極まともな吸った息の吐き出し方の書。横書きの文章は飛ばし読みしやすいですね。

このアプリを始めたきっかけ。
今まで何冊か自己啓発系を読んできたが、一部分しか頭に残っていない、身についていない感覚があったためこの本を購入。
効率的な学びにはアウトプットとフィードバックが必要。

今まで本を読んでも何も残ってないか、残っていても1ページ分のものだけ。インプットをたくさん行うことで自分の中に蓄えているつもりでいたが、全く蓄えられていない状態だった。インプット→アウトプット→フィードバックまでしっかりやらないと学びにならないことがよくわかった。

アウトプットの重要性の輪郭がはっきりする。
実施するメリットと方法がさまざまな研究結果を例に説明されてるので非常に説得される。
このアプリを始めたきっかけでもある。
まずは月2冊2アウトプットぐらいから進めていく。

「読書はするのになかなか知識が身につかない」「読んだはずの本の内容が思い出せない…」そんなお悩みを持つ方にぴったりの一冊です。
私も上記の通り読書はしているものの成長が感じられず、脳内(妄想!?)の自分と現実の自分が乖離していました。どうやらインプットばかりで、アウトプットが足りなかったようです。

本書ではさまざまな伝え方、そして得た知識を最大限活用するためのアウトプット方法が列挙してあります。もし、私と同じような方が読めばより読書を充実したものにできるのではないかと思います。

人に説明するのが苦手で
今まで読んだ本の内容とか観た映画の内容を要約することが苦手な私。
苦手だからアウトプットから逃げていたがこれは成長のチャンスを捨てていたみたい。
自己成長=インプット➕アウトプット➕フィードバック!!!!
そしてアウトプットこそがKEYらしい!!
これからインプットとアウトプットの割合を3対7にするように意識を変えよう!!っと。

この本に書かれていることを信じるなら、自分はアウトプットの量が大幅に少ないと感じます。

これから資格取得の為に勉強をしていくのですが、この本を読んで次の点に気をつけて勉強しようかと思います。

・2週間に3度目にする
・インプットとアウトプットの割合
・とにかく続ける

いまはサラッと流して読んだから、もう一度読んでみよう。

自分はとにかく読書が好きで、鞄に本が入っていないと落ち着かないタイプの人間。スピードが早くないので読書家と比べたら些か少ないが、それでもそれなりの量の本を読んできた。
そんな僕の悩みは、読んだ本の中身がいまいち頭に入っていないこと。言い換えれば身についていないと感じることが多かった。読んだ本の内容を定着させようと、そのための本もいくつか読んだがしっくりくる回答は少なかった。
今回本書を読んで、実に簡潔に探し求めた答えにたどり着いた気がする。それはアウトプットすること。インプットしたものはアウトプットしてこそ身につくというのが本書の主張で、そのアウトプットの方法などが詳細に述べられている。
中でも納得度が高かったのは、人に教えると定着しやすいというもの。僕は前職で後輩への指導役を二度務めたことがあるが、この教えるという行為が自分の学びをより高めることを身をもって経験していた。指導役を務めた2年間がもっとも成長した実感が大きかった。
今後もインプットする際は、アウトプットを必ずセットにすること。かつ人に教えるつもりでインプットすることを意識して自身の成長を最大限に高めていきたいと感じた。

ものすごく濃い内容のもので素晴らしい本でした。読む前は「アウトプット」と聞くと、専らネットで情報収集をしていた私には「意識高い系」の言葉がよぎりあまりいいイメージではありませんでした。しかし、読んでみると生活・仕事・病気の治療、私が今悩んでいることに対する対処法の根本的な考え方、また、これまでの経験からなんとなく考えていたことや、普通の人はこんな風にやっているんだという新しい気づきを得ることができました。
今後、何度なく読み返していく一冊になります。本が付箋だらけになってしまうことでしょう。人に是非お勧めしたい一冊です。

読み手の、その時に抱える課題によって、引っかかるアウトプットが変わる、辞書のように長く使える本です。

今回読んだ中で気になったアウトプットをご紹介します。

・仕事中に浮かんでくるアイデアや、考えは、メモに書き出すこと
脳は一度に3つまでしかこなす事ができないから、棚卸しする

・構想を練るとき
まずは紙に書いてざっくり考えて、それからPCで具体的にする
紙に書くのは、脳も活性化する

・新しいことを始めるときは、ちょいむず から始めて、少しずつハードルを上げていく

明日読めば、気になるアウトプットが変わるかもしれない

長くお付き合いください。

企画ネタは日常的に集めよう
目標ではなくビジョン
アナログとデジタル、午前と午後の使い分け

⭐️3.5/5.0
・本を読むことがまず面倒くさいと思っていた
・インプットよりアウトプットの方が大事だとわかったし、使えそうなものを発見できた
・お気に入りの文房具を買う、本のレビューを書く、日記を書くから始めたい

インプットだけでは現実的な変化は何ひとつ起きない。アウトプット(行動)して初めて現実世界に対して変化や影響を与えることができる。

たしかに。

アウトプットモンスター樺沢紫苑氏のアウトプットに特化したまさにアウトプット大全という本だった。

結論
①「現実」はアウトプットでしか変わらない

②学びが定着するポイント
・アウトプット(運動)することで運動性記憶になり定着しやすい
・2週間に3回アウトプットして定着させよう(脳の性質)

③アウトプットはフィードバックでよりよい学びになる
上手く行ったときも失敗したときもなぜそうなったかのフィードバックが大事
フィードバックで短所克服、長所進展を狙う

④インプットとアウトプットの黄金比は3:7
3:7が大事ではない、アウトプットの比率をインプットより多くすることを意識しよう

まとめ
インプットはアウトプットする為にあって、
アウトプットのないインプットは意味のない行為

大全の内容は80項目に渡ってアウトプットの手段である話す、書く、行動するの3つにチャプター分けをして
それぞれの実践的なアウトプット方法を記載している

最後にアウトプット力を高めるトレーニング方法が7つ書かれている
後ろの4つは実行する上でまとめられるので実際は4つ
・日記を書く
・健康記録をつける
・読書感想文を書く
・情報発信する(SNS、ブログ、趣味について書く)

気がついたこと
・アウトプットしないと何も変わらない
 私が普段あまりアウトプットしていないことに気付かされた
・アウトプットを続ける必要がある
 アウトプットの方法をいくつも読みながら、どれも続けなかれば意味がないと感じた
・時々アウトプットという概念とは少しずれているようなことが書いていある
 そういったものは主に仕事術や世渡り術のようなこの本を手に取った人が実際に求めて
 いるであろう情報になっているようだ 樺沢さんのうまい書き方だと感じた

ToDo
・日記つける(健康管理も一緒に)
・読書感想文を書く(これみたいな)
・あとは気がついたことを書く習慣をつける(事実のみだと微妙)
・続ける

「アウトプット」の重要性は認識しつつも、その根拠と具体策はぼんやりしてた。

この本を読んで、論理的な効果やアクションが明確になった!

インプットとアウトプットの黄金比率3:7を目指して、まずはこのアプリから!!

ベテランの同業者がオススメしていたのを聞き購入。

学びのピラミッドやインプット→アウトプット→フィードバックなど職業柄知っておいて損のない内容でした。

私は割とインプットして「自己満足」で終わってしまっていたので、行動に移すことで自己成長していく必要があると感じました。

.
●インプットとアウトプットの黄金比=「3対7」

本書には「人生を好転させる」
アウトプットの方法が80個ぎゅっと詰まっています。

1ページ完結なため、
気になるところから読み進められます。
.
読書が苦手な方にも受け入れやすい様に
絵も沢山盛り込まれていますが、
絵も記憶の定着に良いそうです。




インプットしたら、その知識をアウトプットする。

知識を「使う」ことで脳は「重要な情報」ととらえ、
始めて長期記憶として保存し、
現実にいかすことができます。

アウトプットしなければ、
周囲の人があなたの「魅力」や「真の能力」
を知ることは不可能です。
どんどん「アウトプット」することが大切です。



・インプット=「読む」「聞く」
・アウトプット=「話す」「書く」「行動する」

インプットは「脳世界」を変える。
アウトプットは「現実世界」を変える。

インプットとアウトプットの反復こそ、
知的生産活動の軸です。

その期間が重要で、
「2週間に3回使った情報」は、
「長期記憶」されます。




①日記をつける
②健康について記録する
③読書感想文を書く
④情報発信する
⑤SNSに書く
⑥ブログを書く:100-300-1000の法則
⑦趣味について書く

ーーーーーー

今考えると、小さい頃の勉強は、
インプットに固守つしていました。

この本を読んで、勉強が中々定着しなかったのは
そのためかと納得しました。
そして、教えてくれる友達の方が
頭が良くなるのはアウトプットの量の違い
だった事が分かりました。

本書を読んで、
1日1冊の読んで発信する事の重要さを
改めて実感しています。


そして、1冊の本から「何を学ぶか?」
読む前に自分自身に問いかけて、
私の「気づき」、
その気づきからどう「行動」していくのかを
この場で伝えていけたらなと思います。

それが、皆さんのなにかのヒントになるように。

頭の中ではわかっていても、なかなか実践できないことってありますよね。アウトプットもその一つかと。
本書は、具体的にわかりやすくアウトプットをする手法が書いてあるので、すごく参考になります。

書店でも平積みされているし、ネットのレビューでもすごく評判が良いけれど、自分にとってはいまいちな本だった。
「挨拶をする」というのも一つのアウトプットとして書かれていて、自分が知りたいアウトプットとは違った。
さらに「泣く」というのもアウトプットとしてページを割かれていて、著者の泣ける映画リストが掲載されていて、んんん???ってなった。

こう、もうちょっとメモ術とかノート術とか、アイディアの発想法的なものかと…

読者

Icon user placeholderIcon user placeholder0b69bcba d78b 4abd 8b24 482e822a575193830bf8 54b2 430b be3a 538caf80eab4Fd987196 61e2 48ff 82b9 acf0758edc4cF1303b3f 4c08 4cde 99fd 1895902b7f46D813a3cb 04c0 4bfc 9e55 97d89fdaf4f9F1ead7f0 c070 4cf2 91e8 827f9ff7f701 313人

樺沢紫苑の本

極アウトプット

極アウトプット

0023de40 54f1 41ba ba84 80dbfed96b7c

小説/デザイン/美術書/漫画 コ…

0239 2021/06/21読了 「アウトプット大全」の著者が中高生向けに書いた本。 アウトプット大全は読んでないけど、その内容を簡単にしたものなんだろうか? 話す、書く、行動するの3つの章からなっており、どの章の話も初めて聞く方法ではなかった。 でもそれぞれ苦手意識があったり、わかっているけど実行できないことで、改めてこういうふうに行動すれば「身になるアウトプット」できるんだなあと…。 読後はアウトプットできるようになろう!というより、行動を見直さなくては…という感じ。

5か月前

精神科医が教える病気を治す 感情コントロール術

精神科医が教える病気を治す 感情コントロール術

Picture

にっしー

読書は心の栄養補給。

病気が治る過程を具体的に詳述した、画期的な書。 当たり前のことをきちんとやる大切さと、それがどれだけ難しいかを学んだ。 本書を読んで、様々なことに感謝する重要性に改めて気付かされた。

6か月前

精神科医が見つけた3つの幸福

精神科医が見つけた3つの幸福

Picture

にっしー

読書は心の栄養補給。

樺沢先生の本はどれも本当に素晴らしいのですが、その中でも集大成と言える一冊だと思います。 健康、つながり、成功と順を追って樺沢流の幸福理論が展開される様は圧巻です。 この本に書かれている事を実践すれば、きっといい毎日が送れると思います。 私もそれを実感している1人です。

7か月前

11
学び効率が最大化するインプット大全

学び効率が最大化するインプット大全

Deb28d02 e0c3 4061 95ec 1b18a196d40a

たつてん!

よろしくお願いします^_^

学んだこと ①始める前に【目的】と【期日】を決める ②マンダラチャートで脳内図書館をつくる ③全てはアウトプット前提(AZ)で欲張らない そのために始めること ①ダラダラ始めず目的、時間を決める ②実際にマンダラチャートを書く ③全て覚えようではなく3つだけ、などハードルを下げる

約2年前

53