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この男の生き様は美しい。 本屋大賞の話題作。読まずに語るな。 愛する家族、社員、そしてこの国の未来のために。 この奇跡のような英雄たちは、実在した。 ... 続き

コメント

下巻。
読み終わってから知ったが、実在する人物をモデルにして書いたそう。
そんな人がいたのか!?と驚くぐらい、主人公の男の生き様はかっこいい!
こんな生き方してみたい!!

勤める会社と比べてしまいます。
上司の部長は国岡氏的で、会社は…
そして自分は…と考えさせられる本でした。
生粋の日本人として後悔の無い人生を楽しもうと思います。
素敵な本でした。

どんな状況でも戦い続ける男。過酷な状況の中、立ち上がりたいときに再度読みたい。

自社の事しか考えない企業が多い中で、この方の存在事態が奇跡だと感じました。
個人として、こうありたいと思います。

フィクションのようなノンフィクションというか、ノンフィクションのようなフィクションというかそういうのって最近流行ってるし、面白い本だとは思うんだけど、1冊で終わるボリュームが丁度良かったのではないかとも思う。ちょっとくどい…?

人間を信頼すること大事さ

読みやすさ★★★★★
面白さ★★★★★
感動★★★★★
ためになる★★★☆☆
また読みたい★★★★☆

会社で紹介された事がきっかけでよんだが、出光が好きになった。創業者とはいえ、お国のために、従業員のためにと、感動の物語であり、人生であると思う。永遠のゼロの後に読み、百田さんのファンにもなった。ちょー面白く感動する。

社会人として、日本人として、
考えさせられました
映画化もとても楽しみです

主人公の生き様はスゴイと思うが、ストーリーは予定調和で
「ピンチです!」→「できそうか?」→「難しそうです」→「やるんだ」→「…やります!」の繰り返しでちょっと飽きてくる。

いやぁ熱かったなぁ。

入口は映画からだったけど、
正直感動は原作のほうが百倍上だった。

映画では「ある曲」がキーになってるんだけど、
原作では全く歌ってないし(笑)
てか作中で2回くらいしか歌ってない(しかもその曲じゃない)。

どちらも魅せ方が違ってどちらもいい。

原作は現実に忠実な感じで、
映画は現実を元にした青春映画といった感じ。

『永遠の0』も地上波でドラマになったし、
『海賊とよばれた男』も原作寄りでぜひドラマ化を!!

圧倒的なスケールの主人公の生き方と、壮大な物語に読後、しばらく放心してしまう想いだった。実在の人物とは…背筋の伸びる思いがする。感動!

読者

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百田尚樹の本

戦争と平和

戦争と平和

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Kana Takeda

幼いころから読書が好きなのがこう…

何となく集団自衛権に反対していたけど、なぜ必要なのか分かりやすく書いていてよかった。 戦争したくないから武力を持たないだけではダメで自分の国を守る力が必要だということが分かった。

10か月前

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