コミック

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名美が手に入らず、これだけ見た。 後味の悪さ、女の魔術

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なんかストーリーが、どっかの童話っぽい気がして。 いいマンガだけれど、版が小さくて字が読みづらいのが困ったところ。 年寄りにはキツイぜよぉ。(笑)

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文章量多く、本を読んでいるみたい。そうなのだ。これは文章が主、絵は従。オトナの絵本てな感じかな。

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無論、プロレスは八百長です。真剣勝負(シュート)などくだらない‼︎

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腹が減った笑

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最初の3巻でそこまでやるんだ!って地獄絵図が繰り返されるが、それをものともしないガッツがよりひどい地獄にいたんだと気づくのであって、そこから続きが楽しみで仕方がない。現在7巻のあたり。

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衝動買いに近いもの

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おもしろかった そこらへんのLGBT入門書を読んでふーん、違う世界の人なんだねと思いかけてる人にさしあげたい

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大好きで30年以上所持している。 ガンダム・ガンプラにのめり込むキッカケとなった私の原点でもある。

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そしてようやっと読み終わる。オリジナルな火の鳥は一コマだけ?登場。「判官贔屓」の言葉の残る中で源九郎義経も手段を選ばない男で翻弄される姿に。ダイバダッタと同じキャストになんのかな。

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日本という国の存続が不安になる。全てを信じるには自身の知恵が足りないが、知恵をつけ、何が本当なのか、自分自身で見極めなければならない。

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映画は創るもので売るものではない、と考えていたが、あまりに浅はかなことに気付かされた。もののけ姫がとんでもない興行収入をおさめたが、ご当地ごとの宣伝をしたりするプロデュースが背景にあったのだ。 映画プロデューサーという仕事がこれほどまで映画に影響を及ぼすのか、知ることができて良かった。

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どこまで続けるのかなと気になっていたが、にゃーちゃん一年生にて無事終了。7年間の喜び戸惑いその他諸々、お裾分けしていただけたことに感謝。

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自分が小さい頃男の子みたいだったこともあって、高槻さんを自分に重ねて読めた。単純に絵もかわいくて好き。水彩がきれい。

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バガボンドが静かに種を蒔き、キングダムが盛大に口火を切って以来、ここへ来て一気に門が開かれ盛大に燃え上がってきた歴史アクション。バガボンド、キングダム、ヘウレーカ、ゴールデンカムイ、アンゴルモア、レイリ、ややあれながら達人伝、群青戦記もあって、昨今の進行形作品だけで早くも乱れ飛んでいる感あり。内容的にもグングン進化発展を遂げている。最大のエンジンは、やはりキングダムの発明した超集団戦術戦スペクタクルのダイナミズム。そしてヘウレーカで加えられた、あるいはテルマエロマエで点火された、当時の風土描写の面白さ。最近ではゴールデンカムイの豊かな食描写も入り、アクションだけでなく楽しませ方に厚み、広がりを加える技巧が出揃ってきた。あと未開拓で見てみたいのは、暗殺とか贅沢とか建築・都市計画あたりか。早晩ハリウッドを凌駕してほしい日本マンガ界としては、新しく大きな必殺技を得たも同然という感じ。グローバルにも普通に戦えそうな良い流れなので、行け行けと密かに応援してる。 さて、その大きな流れに参戦したバンデットは、アンゴルモアに続き多分マンガ未開の地、鎌倉末期が素材。後醍醐!足利尊氏! 笑 という感じで、有名人の解釈でテンションが上がる構造は時代劇もの鉄板ながら楽しい。 だいたい日本史の授業で覚えることが多くなってきて、どうでも良くなる転換点がこの辺だと思うので、中学生なんかには補助線として重宝されるんだろう。北条何とかが沢山いて、なんか面倒になってきたと思ったらゴニョゴニョして室町!みたいな。 マンガ的には結構いい感じというものだけど、絵的に見慣れない鎌倉末期の風景がとにかく新鮮。戦の規模も小さかったり、幕府の強さ感もほどほどに押さえてあったり、都市の様子がざっくりしてたりと、まだまだ粗々しい日本列島の草創期の風景がなんとも良い味。この分野は楽しくていいよなぁ。地方自治体はゆるキャラに助成金だすより、当地の時代劇マンガを刺激する(制作費はダメよ)ための取り組みに精を出すと、割とゲームチェンジが見込めると思う。 そういうわけで、良い作品なのだけど、これが割とヒットしそうな時代劇モノを取り巻く技巧やトレンドにうっかり思いを馳せてしまう、個人的にはそういう作品。後醍醐かっこよい。

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もっと女子高生じゃないのを出してほしいんじゃ! でも28歳対高校生で「もうちょっと待て」とちゃんと言えてる漫画とかあったのはよかった

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面白すぎる!(笑)最近バレーボール漫画ばかり読んでいるけど、これがとびきり面白いと思う。 中学バレーの話ですが「マネーボール」の様な内容、そうなんだよね〜 こういう視点がないから、男子バレーっていつまでたっても世界に勝てないんだよな。

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コマ割りとか、アメコミ調だったりとか、短編漫画

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かつて父の蔵書にあって35年くらい前にあったやつ(後編は未読のまま)を図書館で借りてきた。源平合戦が題材ながら太平洋戦争経験者ならではの戦争観。

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