新書

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貧困ポルノ

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レシピ本って好きだけど、大抵は「こんなに必要なの?」ってくらい食材から調味料から羅列されていて、んで結局作らないパターン。 この本は、基本「醤油と砂糖でできる」とか「食材ひとつを焼いたり煮たりなんだりするとオッケー!」なので、とても心が軽くなる。 「延命保存の冷凍庫はゴミ箱予備軍」ほんとそう。

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これは良い新書たる新書。たくさんの映画からコンパクトに繰り出される教養に飽きない。もっと知りたくなったらこれも読みなよ、と各章にガイドがあり親切…! 観た映画からの話はわかるからもちろん面白く、観ていない映画は観たくなる。洋画からアメリカ文化とイギリス文化に興味を持つ人に

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大学生の方はぜひ読んでほしい。 大学生でなくても読めます。今後の人生を見直すきっかけになる本です。

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いろんな生き方があっていいなと思い始めた中で、YouTubeで動画を投稿して稼ぐとはどういうことかってことを見てみようと思って読んだ本。とはいってもYouTubeのことだけじゃなくて、動画投稿サイトができるまでの世の流れも少しわかる。 今後動画投稿についてやってみようという時のヒントにもなる。 今後の商品販売戦略としてYouTubeなどの活用ということを言及する箇所があったものの、『ウェブはバカと暇人のもの〜』で感じたとおり、それはまだ先かなという印象をもった。なんだかんだでテレビが強いんじゃないかな。

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からだの不思議⁈ 食事とか、からだの使い方のパターンを変えてみると、新たな世界が見えてくるというお話(^-^)

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法を学ぶ人のための文章作法より

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本屋について考察されています。 アマゾン、街の本屋、電子書籍。 これからの本屋を考える際に使えます。 本屋の未来を考えるのはワクワクします。

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ウェブニュースとウェブ広告の基礎知識として。 基本的な仕組みと、それを具体的なビジネス事例で(あたかも自分が担当・当事者として)語られるところがわかりやすかった。

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なぜぼくは存在するのか なぜ悪いことをしてはいけないのか 子どもだった頃から感じていた世界に対する違和感。同じようなことを感じている人がいて、それは考え続けるにあたうものだということをこの本を読んで感じました。

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なんのタイプも突出していないことがわかり、そうか……となった。

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心が宿る器官「脳」を思考によって分析、そして生きやすくする事を目的として書かれた茂木さんの本です。 茂木さんの本によく出てくる単語が詳しく、丁寧に解説されています。「偶有性」とか「セレンディピティ」とか「エラン・ヴィタール」とか「世界知」とか「生活知」とかです。 それぞれの解説については読んで頂ければわかるとして、これらの単語と意味が広まるのはとても意義ある事と思いました。特に「偶有性」「世界知」「生活知」については。 脳の整理を目的としながらも、私は素直に読めばいわゆる哲学の話しだと思いました。どうやってこのいわゆる『素晴らしきろくでもない世界』を生きていけば良いか?という事を茂木さんは脳を整理する、と表現しているではないかと。 また、中でも気になったのは『主語を入れ替える』事です。 話しが長くなってしまうので、思い切って省略すると、この話しはリベラリズムの話しなのでは?と思われました。公正さに根差したリベラリズムって奴です。またその事を実践する為の思考を構築する話しなのです。「社会のどこに生まれても自分は耐えられるか」という反実仮想を迫るものであり、機会平等と最小不幸を主張するというあの、リベラリズムって奴です。「公平さ」と置き換えてもこの場合良いと思います。 ただ結論近くに不安を乗り越える為に出てくる解決方法が少し気になりました。茂木さんは「根拠の無い自信」が大事だというのです。小さな成功体験を大事にチャレンジしろと。ここの所には少し違和感を覚えました。根拠の無い自信を持つ事が難しいから誰もが不安を覚えるのだと思います。私は「根拠の無い自信」より「覚悟」が出来るかどうかだと思います。 上手くいかなくても、自身がベストを尽くせば結果は仕方が無いではないかと。時間もお金も制限無くかけても人の世に100%はありませんし。また何事も上手くいかせ様とはちょっと虫が良すぎると思うのです。みんなちょっとづつ迷惑かけあってしか生きられないですし。結果を受け入れる事が責任を背負う事なのではと。良い結果でも悪い結果でも。あるいは深く傷つく結果であったとしても。私もそうできたらな、と思って生きているのですが。なかなか徹底できませんが。 2007 1月

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プロローグの6ページ目に突如登場する「東浩紀もの」(厳密に言えば5ページ目のゼロアカが東浩紀を暗示しているが)から、 ニューアカ、蓮實と柄谷、福田/大塚/宮台、途中に村上隆や大塚英志を挟みながらその全てがゼロ年代一人勝ちの東浩紀に繋がるという佐々木敦の東浩紀好き好き本。「東浩紀もの」の言説を追うにはよいし、視点設定はとても面白いけど、日本の思想史なら仲正昌樹の方が良い。 終章、「東浩紀はメタのふりをしたネタのふりをしたベタ」という指摘、いい歳したオタクを拗らせたオッさんがマジになって社会を語るナイーヴな振る舞いは、『存在論的、郵便的』で指摘したパフォーマンスに自然と接続される。

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家やお金、経済、労働・・・ 誰もが当たり前だと思ってることに疑問を持ち、人は、社会はどうあるべきなのかを「考える」本。 疑問を持つこと、視点を変えて物を見ることの大切さに気付かされた。 「やりたいことは無視して、自分がやらないと誰がやる、ということをやらないといけない。」 「姑息な無駄は無駄で終わるが、壮大な無駄は大きな財産になる」

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普段ない意識をハットさせられた。

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分人主義について。 愛とは、愛する人を通じて自分を好きになるということ。

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書店の歩き方の本です。 歩き方は人それぞれだと思いますが、1つの参考になります。 書店は面白い。 書店にあまり行かない方にぜひおすすめしたいです。

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読みたい本 めも。

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この基準を満たす会社が実在するなんて、奇跡のようです。

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暗黒物質に興味持った

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