アート

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最近、個人的にも気になっている地域に関わるデザイン。旅先で見かけたあのロゴタイプは誰が作ったんだろう?、旅行のおみやげでもらったあのパッケージは誰が作っているの?とても気になっていたけれど、じっくり調べても見つからないなーと思っていたときに見つけたのが、『進化する!地域の注目デザイナーたち』です。地域で活躍するデザイナー約120名と地域の最新トレンドがわかるポートフォリオ集は、広告、地方自治体の関係者の方々や広告、パッケージ制作に携わるグラフィックデザイナーの方が、現在の地域デザインのトレンドを知る手がかりとして、とても役立つ1冊です。

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ついに写真集が発売された!フリーのヌードモデルさんで注目の的

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エコロジカル・シフトはもう始まってる。近代の、人間中心主義の終焉の必然として、意識化できているか、気づいているのに蓋をしているか、差はそれだけだ。『ダークエコロジー』ほか、今年出るというティモシー・モートンの著作の翻訳刊行が待ち遠しい。必読、。

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ジャケ買いしたね

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和と洋のピンクの配色がズラリ500種類!すぐに使える、春にぴったりのピンクの配色パターン。 著者の「iyamadesign(イヤマデザイン)」は、アートディレクター居山浩二氏が代表を務めるデザイン事務所で、カモ井加工紙のマスキングテープブランドmtをはじめ、さまざまな企業やブランドのデザインを手がけています。春にぴったりの配色を探している方、ピンクの配色が苦手な方におすすめしたい一冊です。

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とても読みやすかったのですが、知らないことも多く載っていたので助かりました。

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ニベアの青缶の美しさに ハッとなった。

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シリーズをちびちび観直してるのにあわせて該当箇所を拾い読み。現在はプルースト要約選手権のところまで。

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高層ビルマニアが選ぶビル群。全景写真が美しく迫力あり。

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日々いろんなイベントをチェックしていると気になるのがイベントのグラフィックス。魅力的なイベントには、魅力的なデザインがつきものですね。デザインが素敵だとイベントへの期待度も自然と高まり、実際に足を運ぶきっかけにもなります。 本書では全国各地で開催されているイベントの内容を分かりやすく、魅力的に伝えているフライヤーやポスターのデザインを多数紹介しています。生産者の顔が見える「都市型マルシェ」から、商店街の活性化を目的とした個性豊かな「市」、ポイントを巡回しアートや特産品を楽しむ「アートフェス」など、あらゆるジャンルのイベントを5つのカテゴリに分けてご紹介しています。デザイナーやイラストレーターはもちろん、イベント主催者の方にも役立つ一冊です。

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フルカラーで多くの絵画や写真が掲載されているので、画集として見ても面白い。自分の様な何となく気になった程度の美術史素人でも読み易く、入門としてお勧めです。

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地元の山奥の書店が紹介されていて、嬉しかった。

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古今東西の崩壊した建物、その壊れっぷり、原因、構造の解説、伝承、などなど。こんな面白い本が十年前に出ていたとは、知らなかった。石を積んだだけのゴシックの教会なんて、よく崩壊しないなと思ってたら、本当はたくさん崩壊していたらしい。これから入るのかちょっと怖い(笑)。

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この本を読むとアーティストのルーツやつながりも見えてくる。 そのアーティストに今、興味がなくとも、好きなアーティストのルーツだと知ったら興味が湧いてくる。 広くアートの世界を見渡せるようになる、まさにアートの入り口となる書籍です。

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ミュシャの画集。 女性と花を調和させた装飾性の強い時期の作品から、 故郷の歴史を描いた大作『スラヴ叙事詩』全20作が収録されている。 *別ページで詳細で丁寧な解説もある。 端整な顔の人物、繊細かつ緻密な装飾、澄んだ色彩など、華やかな初期の特徴が、後期の『スラヴ叙事詩』にも含まれ目を引かれる。けれど、描かれているのは 故郷の「敗北、被支配〜再生」の歴史である。 一人の人間が自らの資質で、心の拠り所を模索する軌跡が伝わる一冊だ。

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堀江さんの写真集。タイトルは島尾敏雄の『夢のかげを求めてーー東欧紀行』より。

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私たちの汚れを落として消えていく奉仕の姿が美しい って書いてあって納得… 石鹸が愛しく思えてくる。

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当たり前すぎて気づかない事。肩の力がふっとぬけるので、立ち止まって読んで欲しい本です。

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子供の写真だけでなく家族の写真や、その日の雰囲気がわかる写真もぜひ撮りましょう。や、子供の自然な表情を引き出すコツ、兄弟ショット、記念日のオフショットのすすめなど、あとからみるのが楽しみになるような写真が撮れそうです。

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