新刊

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土方歳三函館で死することなく記憶を失い渡米するというお話し。第1部完! 疑心暗鬼で読み始めましたが。まっもういいか!弾けてるわ!これはこれで!と吹っ切ってからはサクサクと、読み進みました。 「ヤマンカタ」の歳さんもカッコよかった。けど渡米した歳さんもカッコイイ!どこへ行っても何をしてもカッコイイ恐るべし土方歳三!!

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東京・荻窪に開店した新刊書店Titleさんの、 オープンまでの道のり、 そして1年たってみてのお話。 僕も昨年行かせていただいて、 その時に買ったトートバッグを今も使っています。 とてもわかりやすい言葉で、 だけどもしっかりとした信念をもって始められたのだなということがよくわかりました。 本屋さん。 僕もいつか、やりたいなぁ。

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内容はおもしろいけど、邦訳が。料理ができない女性のことを文中でダメ女とは言ってないのにタイトルにそれを持ってくるのはどうかと

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おもしろすぎる!

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絵津鼓先生の描く人物のタッチとか、建物や風景の質感とか、線がすきで、更にはストーリーも厚みがあってしんどいとしか言いようがないのです。

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悪いことにも良い面がありますと二重メタファーっていうメタファー… あってるかなー? 細かい感想たくさんあって書ききれない ネタバレ! 最後の免色さんが助けるシーンしかり、最近読んだエンデの果てしない物語思い出したな〜 なんとかかんとかワンダーランドらへん読んだことないから読んでみよ〜

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ドラマ化された『7人の敵がいる』の続編にあたる作品です 前回は PTA役員をやる話で 今回は 中学の部活の役員をやる話で 相変わらず はっきりとした物言いから 敵対するお母さんたちと 戦い(?)ながらも 最後には結果を出して 丸く収まるという感じです 主婦って 子育てもやり 家事もやり 仕事もやり 学校関係もやって ほんとに大変なのに それを当たり前とみられてて 同じ24時間なのに 主婦だけが 睡眠を削ってまで 頑張るって なんかねぇ 今は男の人も手伝ってくれる時代なので 助け合ってて 家庭も安泰って感じの世の中であると信じています...というか信じたい

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産む、産まない、産めない。 それぞれのショートストーリー。 ストーリー同士が交錯することもあり、あぁ、この人はこういうことを抱えていたのかと思ったり。 男性にも読んでほしいな

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予約中! わくわく届くの待ってます ↓ ちびちび読んでます 盛りだくさんで大変!

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面白いんだよ〜

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買ってた。あと『シナリオ』4月号も購入してるけど検索にひっかかりません。

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森先生のWシリーズが「森ワールド」の最後シリーズかもしれません。心の中では、ちゃんとこの大世界のゆくすえを見てみたいですけど、少し寂しい気持ちにもなり始まっている感じです。

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前向きな内容でいつ読んでも励まされる漫画だが、この巻の途中で登場人物に大きなアクシデントが起きて、読むのがつらかった。 登場人物の成長を見守るうちに、実在の人物に対するように感情移入するようになっていたのかもしれない。今後を何としても見届けたくなってしまう。 たんに「励まされる」だけの漫画ではなく、どんな状況でも何が起きても前に進めるという信念がものすごい熱量で描かれていて、結果的に現実に尻込みする読者の背中まで押してくれる漫画になっているような。

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綾辻行人が語り手の短編集。ミステリー小説としてのフェアとアンフェアの境目を探る作品。と書けば聞こえはいいけど、ちょっと疲れた。でも、読みやすさは相変わらずで、近いうちに『暗黒館』を読もうっと。

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懐かしい。いいよねこの時代のゲーム

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今まで読んでいた森見登美彦さんの作品とは、違ったタイプの文体で、期待していたテイストの作品ではなかったものの、知らず識らずのうちに不思議な世界へと引きずりこまれた感覚。読み終えても、なお、「あれ?なんだったったんだろ?」とその世界から抜け出せない感覚が残る。選り好みはあるタイプだとは思う。

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