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【社会科学/教育】手紙は贈り物。季節感や季語を取り入れた、印象的な手紙を書くための一冊。一日に一つ季節の言葉を説き、その言葉を使った手紙文例を紹介。一筆箋... 続き

コメント

2018年63冊目。散り際の桜を、零れ桜と呼ぶこと。お天気雨を、戯と呼ぶこと。日本語の表現力がすきだなとおもいました。 / 20180408

読者

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山下景子の本

花の日本語

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kasa

旅行や食に関する本、 海外文学、…

「宿りせし 人の形見か 藤袴 忘られがたき 香ににほひつつ」 古今和歌集 紀貫之 なんとなく聞き覚えのあるこの和歌。 藤袴をクローズアップして考えたことなかった ガーベラが和名で花車なのはなんか納得

3か月前

美人の日本語

美人の日本語

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みわこ

古典落語が子供の頃から好き

日本語ってこんなに綺麗な言葉がたくさんあるんだと教えてもらった一冊です。

5年前

美人の日本語

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結衣

本で人を結う"本結" 世界よ、本…

【一語一会】 毎日の生活にひとつの言葉で彩りを

6年前