Btn appstore Btn googleplay
9784309207810

コメント

エリートで外国人蔑視で…に途中で読むのをやめてしまうかも…。と思いきや、日本人の彼女が出てきて主人公の皮肉さがどんどん癖になってくる。
きっと主人公に奥底で共感や似たような部分を自分に見つける事ができたからと感じた。
関口涼子さんの翻訳が素晴らしい。
2019年フランスのベストセラー。

読者

00a20a97 3d99 4e03 bc71 2639f8f8bd104abdf7b3 adec 470f af59 d6c77e2bdea2E1f82eb1 b3d0 4ca0 bb5b 97d04042b6f83bf4db9a 7533 4c1c 8782 8c0734cfc662A7b32b35 7dce 4914 8f24 baf42bf70d6eBb45dc8a 9f14 44d7 8234 a9f64ec199d6247d0cda 45d3 43e7 9daa e56b7e0783f5C43b5c94 5495 47df bffd 8b5d3fe56778 12人

文芸

出会いなおし

出会いなおし

7d574782 709d 4e7e 877c 5b99bcb2cbd4

安達 竹男

台湾に駐在する日本人

年をとるって、面白い。出会い、別れをくりかえし、心の底から、その気持ちになれる、その答えの一つが、この本にあった。

約7時間前

875c4541 5b9d 49cf 8529 d1820f8e97c40e16af16 568a 437b 9407 33b7a386f39c7a37159d 728a 46d1 9544 dcb8c04c254e 74
また、桜の国で

また、桜の国で

805c6a6e d8dc 4d01 9c11 096b293c0681

ほまま

人生折り返し地点かな

国とは、国民とは、国家とはなんだろう。何のために生き、なぜあまりに呆気なく死んでいくのか。 大戦中のポーランドを舞台に、登場人物それぞれが背負うそれらの問いは、今を生きる私たちにも変わらず突きつけられている。教科書が語る、あるいは語られなかった歴史の中に、問い続けながら懸命に生きた人々がいたことをこの小説はまざまざと感じさせてくれた。 ドイツやロシアから奪われ続けても戦ってきたポーランドという国のこと、もっと知りたいと思いました。

約21時間前

B4b02055 014a 40a7 9950 b5e0475332b1623a127d 9176 4da1 ba7b f51e0cdb903f4c552ac6 9e49 4c9d 902d 6783eb8d6353 8
わたしは誰も看たくない

わたしは誰も看たくない

Fd2ec159 599a 48a9 b2e6 c652d423de7e

たつや

好きな言葉

作者が、現役ナースというところがすごい。最後は、仲直りかと想像したが・・・ 穂乃果の性格が歪みすぎて怖い。

1日前