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怪談えほんシリーズ〈第2期〉、恩田陸と樋口佳絵が描く身近にひそむ恐怖の世界。 いえでもまちでも、見ない日はないかがみ。かがみのなかはいつもあべこべ。少女と... 続き

コメント

どこにでもある鏡
だから毎日どこででも何気に見てるけど もし映ってはいけないものが見えてしまったら もし鏡の中に引きずり込まれてしまったら
覗くの怖くなりそう

読者

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恩田陸の本

薔薇のなかの蛇

薔薇のなかの蛇

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ぬぬに

非ワカモノです

『麦の海に沈む果実』「黄昏の百合の骨』に続く、理瀬シリーズ17年ぶりの新作。 舞台はイギリスのソールズベリー。いわくありげなハミルトン一族の館、ブラックローズハウス。 視点人物が理瀬でない点が、新鮮でもあり、物足りなくも感じたり。

3か月前

チョコレートコスモス

チョコレートコスモス

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hito.N

演劇の話、舞台の話に詳しくなくても細かい描写で緊張感が感じられる本。一気読みしました。 でも、私はあと一歩距離があったのはなんでだろう。

12か月前

21
スキマワラシ

スキマワラシ

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にじます

目標月5冊

最後にあふれる想いのカタチは、モノに宿るstoryと共に穏やかに心を温かくする話です。

約1年前

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