Btn appstore Btn googleplay
41npgqltzhl

デパ地下の和菓子店「みつ屋」で働き始めた梅本杏子(通称アンちゃん)は、ちょっぴり(?)太めの十八歳。プロフェッショナルだけど個性的すぎる店長や同僚に囲まれ... 続き

コメント

デパ地下の和菓子屋で働く
アンちゃんの職場ほのぼのミステリ

応援したくなるぽっちゃり設定
美味しそうな和菓子のミニ情報

デパ地下のバックヤードは現在働いてる人
バイト経験がある人には共感を得る
休憩室が喫煙所と化してたのは覚えがあり
思わず笑ってしまった

ミステリというより日常の謎解きなのもいい
これは面白いぞ
すぐ次を借りねば~!

その他のコメント

お誕生日プレゼントでこの本をいただきました。甘いもの好きなあたしにと、会社の先輩から。『おなか空いてる時に読んじゃだめよ』の注意事項つきでしたが、おなか空いてなくても注意が必要です。

和菓子がもっと好きになって、やっぱり食べたくなっちゃう本です。

和菓子についてもっと知りたくなるほのぼの小説。

読者

Icon user placeholderYdconwom normalBb45dc8a 9f14 44d7 8234 a9f64ec199d6Icon user placeholderIcon user placeholderIcon user placeholderEca648ed b3f2 4772 8b96 1fb05d8d4b9cE599f2c5 18f9 4e7b 8453 6f5f70d9964f 124人

坂木司の本

アンと愛情

アンと愛情

Bf74771d fe87 4162 b1ad 3da191288c8d

にじます

目標月5冊

上生菓子は好きだけど売ってる場所が少ない 言葉遊びは楽しいし、いい和菓子屋を見つけたくなる 表紙の山椒のおまんじゅう、食べたい!

7か月前

ほんのきもち

ほんのきもち

2b1007a8 5549 4aea a9a1 fe745f0a855b

_lilysan__

時々、読書

贈りものにまつわる物語。豪華な先生方のお名前がずらり。〝ほんのきもち〟に込められた思いが贈りものの素敵なところです。このお菓子美味しかったから、あの人にも食べてもらいたいなぁ、と、私の場合はそんな軽い気持ちから始まります。相手に喜んで貰いたい気持ちは、知らず知らずのうちに自分の喜びにも繋がっていたり。一緒に過ごす時間だけでなく、離れている時も大切な人達のことをゆっくりと考えたい。お互いにちょっとした幸せをシェア出来ること、それってなんだか楽しい。

約2年前

アンと青春

アンと青春

Akiaivjyeuyp25rambwa

アルテシマ

本と本棚好き。

『和菓子のアン』の日常ミステリーな感じが好きだったけど、今作は若者の悩みに和菓子が絡んでるという感じでしょうか。

約3年前

28