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コメント

読んで懐かしい感覚になった。

読者

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中山可穂の本

ケッヘル 上

ケッヘル 上

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ぐーるど

半世紀、本を読んでる

以下は、引用です。気になって好きになった文章です。 『人生とは雨降りの午後に聴くオーボエ四重奏曲のようなものだ。』 『女と女の愛は欠落を食い尽くして溶け合い、ともにゼロになっていく破滅の愛だ。』 『わたしはこの愛しい女を何度でも天国にいざなって、その後で髪を撫でていてやろう。』

約2年前

悲歌 エレジー

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おり

有川浩/上橋菜穂子/岡田淳/乙一…

最初のお話を本屋さんで立ち読みして、衝動にかられて読んだ本。 悲しくも美しい短編集

6年前

猫背の王子

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Shiki Watanuki

(^∇^)宇宙について、宇宙の始…

中山可穂のデビュー作。湿度に満ちた喪失が主人公のミチルを儚くて美しいガラスみたいに飾り立てている。

6年前