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あなご

教育と心理の仕事。1987生

教育と心理の仕事。1987生。詩・短歌・俳句・小説が好き。特に中村文則・ドストエフスキー・三島由紀夫。

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コメントした本

短歌は最強アイテム――高校生活の悩みに効きます

短歌エッセイっていうのが面白い。

3か月前

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私という謎 寺山修司エッセイ選

随筆というジャンルにおいてさえも自由に独自の世界観を創造する寺山。母子関係の歪みこそが彼の作品を支える大きな要因であったのだと知る。

3か月前

連句・俳句季語辞典 十七季

「詩心が膨らめば、一人の時は俳句を作ってみよう」

4か月前

パノララ

評判が良かった気がして読んだけど、あんまり面白いとは思わなかった。柴崎友香は芥が賞受賞作を読んだ時も好みじゃないなと感じたものだけど、もう読まないかもな。なんかぼんやりした小説体が苦手だ。

4か月前

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本好き女子のお悩み相談室

タイトルに惹かれて。一箱古本市で出会った本好き女子たちの悩みを聞き本を紹介して行くブックガイド的一冊。作者は男性。今まで知らなかった作者や新しい本に出会えた。本を通して読みたい本が増えるのは嬉しい。

4か月前

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風と共に去りぬ 第5巻

なんて面白い本なんだとびっくりしながらあっという間に最終巻!!登場人物達に随分入れ込んでしまって感情が目まぐるしく変化した。スカーレットに待つ明日はどんな明日になるんだろう。とにかくレットがかっこよかった。

4か月前

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王朝百首

もう数ヶ月も読んでいる。まだ読み終わらない。毎日帰宅したらめくり、和歌と出会う。式子内親王がたまらなく好き。最後まで読むのがたのしみな一冊。

5か月前

短歌タイムカプセル

出逢うのを待っていた短歌に出逢えます。

3か月前

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九マイルは遠すぎる

安楽椅子探偵ものが好きなんだよなぁ、と読んでいてしみじみ。久しぶりに本格推理小説読んで満足。

4か月前

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象と耳鳴り―推理小説

短編なので空き時間に読みやすい。久しぶりに推理小説を読んだ。推理小説は独特の物語構造があって脳トレになる。気分転換におススメの一冊。

4か月前

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愛するということ

何度も読み直す価値のある本。精神分析のくだりが面白かったので他の著書も読んでみる。

4か月前

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風と共に去りぬ 第4巻

次々に色々なことが起きて…一体どうなっちゃうんだろう?!

4か月前

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風と共に去りぬ 第1巻

実家で母親の本棚にあった記憶。新訳で購入し読んだ。面白い。全5巻、読みふけたい。

5か月前

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家と庭と犬とねこ

装丁も石井桃子さんらしい雰囲気で良い。子どもの本を多く世に送り出した石井さんの人柄を初めて知った。多く共感できるところがあった。戦後間もなくの日本の暮らしを石井さんが語ると他の作家とは視点が異なり一等身近に感じられた。

5か月前