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ひろきの しほ

サブカルスキ

サブカルスキ

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コメントした本

青い鳥

思春期の残酷性が他人事にとても思えず痛みとともに突き刺さる。展開は理想論かもしれないが、こんな先生がいてくれたら踏みとどまることもあるだろうなと思わせる説得力がある。

12か月前

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実録企画モノ

これもいわゆる日常系?だがこれはそれらの極北に位置する孤高の作品。読者は選びます。

3年前

下町ロケット

痛快。最高のエンターテインメント。

約4年前

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希望

少し情けない青年が強烈な個性の人物達に翻弄され転げ落ちていく様は惜春を彷彿とさせやはり面白い。こちらはそれにポジティブ分量が少し多いぶん軽く読める

約4年前

黒沢清、21世紀の映画を語る

黒沢監督の構図、距離感、照明など画作り全てが好き。撮る側は感性などという朧げなものではなく理屈でひたすらに実践を繰り返すのだ

約4年前

世界自動車戦争論 1 (1)

「くるまにあ」廃刊以降久しぶりに氏の文章に接した。ヨーロッパ車のブランド力がなぜ今も衰えないのかが分かるし、クルマに限らないブランド考としても含蓄がある。

約4年前

アイデン&ティティ―24歳/27歳

この話がみうらじゅんの絵で描かれているというのが全て。いくらクドカンとはいえ映画化されて良かったのか?

約4年前

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壁の本

ただひたすらに壁の写真が繰り返される。しかしそのページをめくる時間たるや至福。そんな変態本。

約4年前

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イタリア車火焔地獄

私もアルファロメオを買って血が滾っていた頃の本。前澤氏が亡くなってしまいデザイン水かけ論が読めなくなってしまったのが寂しい。

約4年前

真説 ザ・ワールド・イズ・マイン (1)巻

日和らず阿らず我々に拳を振り上げ続ける新井英樹。キーチVSで一種の諦念が見えたがどうだろうか。

約4年前

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STUDIO VOICE vol.406

祝復刊!でも田舎では探しても探してもない。結局読めてない。

3年前

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その日のまえに

所謂泣かせ小説の類なのかもしれないが、抑制が効いているせいか嫌味な感じはしない。それでもまんまと泣くのであるが。

約4年前

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福野礼一郎の宇宙 甲―キカイの本質を理解すればクルマの偉大さがわかる!

自分が好きなものに対してその理由を追求するようになった。「感じるな、考えろ」

約4年前

センセイの鞄

品のある空気感の中紡がれてゆく大人2人の日常と可愛い恋心。とても愛おしい。

約4年前

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レクサス0点ランエボ100点―間違えっぱなしのクルマ選び〈2007〉

クルマ好きって今どこにいるんだろう。こんな風に一晩中持ってもいないクルマの事で議論したい。

約4年前

コミック・キュー (Vol.2(1996))

当時話題になった松本大洋のドラえもんは個人的には凡庸だったが、本誌のカバーという試みは面白く、また何処かで実現して欲しいと思う。

約4年前

百年の愚行 ONE HUNDRED YEARS OF IDIOCY

写真の持つチカラを見せつけられる。人間は恐ろしい。

約4年前

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ブロンソンならこう言うね

2人がチャールズブロンソンになりきって人生相談を行うというバカすぎる企画本。だが紛れもなく真理がそこにある。

約4年前

監督不行届

どうやら体もよくなってきたようでひと安心。ある意味日本一羨ましい夫婦である。やはり発信するオタクは正義なのだ。あとは働きマンの再開を切に願うばかり。

約4年前

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男は男らしく生きろ!―自分の「スタイル」を極める。

徳さんのスタイルはずっと憧れで。私もそろそろパイプを燻らせながらオースチンで鎌倉あたりを流しているハズなのだが...おかしいな。

約4年前