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dyui3

205

コメントした本

ぼくは明日、昨日のきみとデートする

ぼくときみの不思議な関係が織り成す恋愛模様。読み進めるうちにタイトルの意味を理解することができた

10か月前

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火花

主人公と破天荒な先輩との話。とても読み易く、朝夕の通勤電車の中で読むことができた。

1年前

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数学ガールの秘密ノート/積分を見つめて

久々の僕と3人の少女が繰り広げる数学のアドベンチャーの世界に。今回は積分。高校時代はひたすら公式を覚えるだけだったので公式の成り立ちを理解することができた。家の本棚に全巻揃っているとカッコイイんだろうなぁ

1年前

雪煙チェイス

ひょんな事から事件に巻き込まれた主人公。主人公に振り回される警察に、事件の鍵を握る謎の女性。スキー場で織りなす人間関係がストーリーを面白くさせている。全く無関係な感じだった千晶と根津が意外な展開に発展したのに吃驚した。

1年前

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ハゲタカ外伝 スパイラル

鷲津の好敵手?であるレッドゾーンとグリードの裏側、芝野のスピンアウト作品。 大阪の町工場で繰り広げられる会社存続危機。色々な人間関係が入り混じり一筋縄では終わらない。芝野のおかげで幾多の困難を乗り越えることができた。だが...。 あと、いつ鷲津が登場してくるのか待ちわびながら読むことができた。

1年前

マスカレード・イブ

前作マスカレード・ホテル前の新田と山岸の2人のストーリー。実は2人はコンビを組むべくして組むことになることがわかる。こっちから読んだ方が面白いかもしれない

約2年前

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ダブルギアリング 連鎖破綻

なかなか破綻しない生命保険会社。同期の2人が会社の将来を決めるために獅子奮迅な?働きをする。結果は...。真山作品らしい展開にあっという間に読みいってしまう。3、4時間もあれば読み切って十分に楽しめる

約2年前

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天才

まるで自伝のような書きっぷりで作家石原慎太郎の凄さを知ることができた。 真実はここに書かれている内容のどれぐらいなのか不明ではあるが、田中角栄という政治家はアメリカにとって脅威であったのだろう。この人に続く規格外の政治家がいないことが問題なのではないかと思った。

2年前

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嘘をもうひとつだけ

初の短編モノ。展開が早いので読みやすかった。

2年前

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ドナルド・トランプ、大いに語る

彼の発言はシンプルで理解し易いので受け入れられるのがわかる様な気がした。ただ、企業のトップとしてなら許される発言でも、大統領となるとそうもいかなくなると思う。大統領になっても過激な発言を続けられるのだろうか...形を潜めるような気がする

2年前

プラチナデータ

既に映画化されているが、観たこともなく今更ながら読んでみた。 DNAが管理されつつある中で警察の威信にかけた検挙率を上げるために導入したシステムが上手く稼動している最中に起きた事件。主人公が解決に向けて翻弄するなか、彼自身も事件に巻き込まれてしまう。事件の真相を探し真犯人を遂に見つけ出す。意外な結果に驚くが後から考えると理解できる。 結局のところスズランは何者なんだろうか。謎のまま読了。

1年前

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ともかくカッコイイ写真が撮りたい! mini

今までデジ一眼でシーンに合わせた絞りとシャッタースピード、ISO感度など意識してこなかったけど、とてもタメになった。カッコいい写真を撮るための知識として凝縮されている一冊だと思う

1年前

告白

事件関係者が各自の視点で事件について語り、事件の真相が段々と分かってくる。被害者である担任の初動を違った形にしていれば結果が違ったんだろうと感じた。

1年前

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お父さんが教える 13歳からの金融入門

子度向きに書かれているから入門編として読むには広く浅くて丁度いいかも。これからは労働賃金が上がりにくくなるので読んでおいて損しないと思う

1年前

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イニシエーション・ラブ<特別限定版>

トリックに気付かなかったので再読したらとても怖い話だった。 たっくんが変わったなぁと感じてはいたけどそういう変わり方とまでは気付かなかった。

約2年前

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マスカレード・ホテル

連続殺人事件の次の犯行現場とされるホテルで巻き起こる様々な人間関係。ホテルマンに扮する刑事と刑事をホテルマンとして指導する彼女。互いの立場の違いで幾度も衝突するもいくつもの伏線が張られ、結末までの見事な展開には脱帽。時間を忘れて読みふけった。

約2年前

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白銀ジャック

ある事件をきっかけに事件はは進んでいく。犯人の目論見は何なのか、スキー場は誰のものなのか、色々な思惑が交錯しつつ解決の方向に進む。意外な結末が待ってはいるが、次に繋がる形で終わりをつげて良かったと思う

約2年前

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赤い指

ごく平凡な家族に訪れた悲劇。ちょっとしたボタンの掛け違いにより悲劇が。老人介護、ひきこもり、猛烈社員など日本の問題を詰め込んだ内容となっている。自分がその立場になったらどうするか思いながら読み進めることになったが、やはり罪は罪、処罰は受けなければならないという結論になった

2年前

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私が彼を殺した

被害者を殺した加害者が誰なのか明かされぬまま終わる。読者が謎解きをしなければならず難易度は高い。そのため巻末に解説が付いている程。 容疑者は3人。だれも動機はある。しかし、被害者は殺されても仕方がない人物だと思うが殺人は殺人。一体誰が犯人なんだろうか、注意深く読み進めなければならないので読むスピードが遅くなる。そういった意味ではとても楽しい読み物だったと思う

2年前

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ウソはバレる―――「定説」が通用しない時代の新しいマーケティング

題名にインパクトがあるが、従来のマーケティングが通用しなくなってきていることが書かれている本だった。嘘も方便ということはなく、とてつもないしっぺ返しが待っていることがわかった

2年前

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