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- asagimadara -

短編好きスロウリーダーです

短編好きスロウリーダーです。 Kindle洋書部 Children’s picture book for poetry reading にハマる。 眺めるだけの本も好き。

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コメントした本

じゃがいもかあさん

旦那さんは、ふたりはともだちで有名なアーノルド。いつの頃か東と西に分かれていた国の狭間である母さんは高い塀を作って、息子2人と共にジャガイモを育てる生活をしていたという設定から戦争が描かれる。おはなしの作り方がとってもよく出来ていた。

5か月前

ちいちゃんのかげおくり

小学生の頃にあまんきみこさんにお手紙を書いて、ちゃんと返信を下さった。そんな想い出の一冊。

約1年前

世界の郷土菓子: 旅して見つけた! 地方に伝わる素朴なレシピ

ベトナムのタピオカもちもち菓子、バインザーロンのレシピも嬉しい

約1年前

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詩集 小さなユリと

オトーチャマと小さい娘ユリの2人暮らし。夕飯のウヰスキー。50年以上前の詩集の復刻版。こんな詩集を持ち歩きたい。

1年前

まずいスープ

戌井さんに興味を持ったら読まざるを得ない。

1年前

水辺にて on the water / off the water

馴染みある土地がたくさん出てくる。 日本なのに気づくと何とも異国の地に迷い込んでしまったような心地。

約2年前

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北東北のシンプルをあつめにいく

これほど、自分と同じ視点で食べものを見ている人に未だかつて出会っていない。 自分の食べもののルーツはやはり北東北なのかもと思った。

約2年前

醤油本

醤油好き必見! 醤油の香水のような香りに昔から恍惚してしまう。美意識高し!

2年前

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表徴の帝国

遠藤利克展で話題に上った東京の真ん中が空洞なことなど

約1年前

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それでも前へ進む

随分前に新潟行きの新幹線に乗るたびに読んでいた機関紙の連載。いつも心打たれることが多く、ナーバスな新幹線車内とセットでした。弟さんの水難事故は忘れられない一節。

約1年前

マチネの終わりに

未来は常に過去を変えている。どこかで最近聞いたと思ったら、映画マンチェスターバイザシーでした。恋愛小説はあまり読まないのですが、いまの時代背景と海外情勢も絡んで、未婚のまま生きている同世代と既婚者にもある種の感動を与えるドラマ。傑作でした。個人的に映画やドラマになって欲しくない。出てくる音楽を遡りながら読むのも良かった。音楽を聴きながら予定のない日に。

約1年前

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どろにやいと

2つ目の異国感よかった

1年前

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異界からのサイン

モモちゃんシリーズで有名な著者。 晩年は民話や不思議な話に興味を持っていたことが意外で読みたい本だった。 この本は、実際に体験した人の話をまとめた一冊。不思議だけど、なぜか心温まる話の数々。

1年前

くじらとくっかるの島めぐり あまみの甘み あまみの香り 奄美大島・喜界島・徳之島・沖永良部島・与論島と黒糖焼酎をつくる全25蔵の話

奄美大島に再訪し、今回は泥染めの他に何をしよう…。とその日にふと目に留まり手に取った本。奄美群島の数々の焼酎の蔵元を訪ね歩き、特徴と歴史などがわかり易く記されている黒糖焼酎の教科書のような一冊。奄美方面へ出掛ける前にコレで予習すると愉しい旅が期待される。著者は離島経済新聞社の主宰者。

約2年前

異界を旅する能 ワキという存在

日本を離れた数ヶ月に持ち歩いた一冊。 能の世界の旅人と死者。 見方が変わる。

約2年前

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創業380年の酒蔵がすすめる 福光屋の甘酒レシピ

Much Love なクリエイティヴ福光屋さんの美しいレシピ

2年前

わたしは真悟

絶大な影響受けてる気がする。 ロボットを見るといつもじつはシンゴを思い出してる。小学生が繰り広げるスペクタクル。

2年前