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ひよ

読みたい本がいっぱい!

読みたい本がいっぱい!

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コメントした本

本日は、お日柄もよく

言葉には色んな可能性が秘められているということ。人を優しい気持ちにさせたり、感情を高ぶらせたり、、 自分もそんなふうに、、!と希望がもてる。

2年前

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たそがれビール

忙しいと自分の生活をおろそかにしがち。でも小川さんの丁寧で無駄を作らない、無理しない考え方がとても好きで、うっとりしながら読みました。とりあえず重曹でキッチンを、お掃除、、。いつかパリやベルリンで生活してみたい! 小川さんの影響を受けまくりです。

約3年前

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今日の空の色

心に潤いを与えてくれる、小川さんのエッセイ。豊かさは贅沢の反対側だなと、足元を見つめ直しました。

3年前

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博士の愛した数式

数字はただの記号ではなく、深めれば深めるほど、その成り立ちが美しいと気づかされた。足し算より早く習いたかった。数学は温かいものであると。

3年前

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雪沼とその周辺

この本の事を何かに言い表してまとめて表現することができない。ただ、「雪沼とその周辺」で働き生きる人々の心の片隅を覗いていただけ。どこか哀しさがあるけど穏やかで優しい。春雨のしっとりとした生ぬるさを肌に感じるような描写に鳥肌が立った。

3年前

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これからの「売れるしくみ」のつくり方 SP出身の僕が訪ねた、つくり手と売り手と買い手がつながる現場

こんな風に自由に、最も本質的かつ有効な方法でPRを探れたらなんて楽しいんだろう。 大切なのは「相手の文脈で考える」こと。だから相手を知っていくことから仕事は始まっていくんだな。大手が考える販売戦略の内側が学べて勉強になる。

3年前

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カラフル

色んな「私」があって、当たり前。嫌になるほど自分が信じられなくなる事実も含めて。物語に垣間見る優しいメッセージにじんとくる。必死にもがいていたものから救出された気分。

3年前

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漁港の肉子ちゃん

肉子ちゃんは真っ直ぐ突進することしかできない。 それはたまに迷惑だ。 でもその「迷惑」とかいう概念を飛び越えてしまった、その先に人にとって大切なものがあるのかもしれない。真っ直ぐすぎて、笑いや涙が強制的に引きづり出された。

3年前

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きよしこ

言葉が喉につっかかり、胸の底に戻っていく感覚に読みながら何度も心が締め付けられる。そういう時は悔しいし、悲しい。そうだよね、そうだよねと胸が熱くなる。一人の少年を通して自分というどうしようもないものと生きていくこと、そして孤独であろうと戦っていくことの力をくれた。

3年前

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メアリー・スーを殺して 幻夢コレクション

社会問題や、目には見えない人間の欲の部分、、、「幻夢」として取り上げられたこれらは「現実」として突き立てられているような気がする。特にメアリー・スーの話は響いた。誰しも知らずと共存しているのではないかな。面白かったので一気に読みきりました。

約3年前

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(7-1)おもかげ復元師

「自分の身に死が訪れた時、大切な人たちに自分のどんな生き様を残したいですか?」本書で問われた最後の言葉。本当に私たちが行き着く先はそこなんだろう。 お別れの現場を知る人だからこそ心に響く、「生きていくための死の教科書」。本当に呼んで良かったと思える。

約3年前

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精霊の守り人

生きていく教訓として響いてくる言葉がたくさんあった。 今日のちょっとした努力が、運命を変えるかもしれないということ。生死の狭間を生き抜いてきたバルサの言葉は重く響いた。

3年前

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昨夜のカレー、明日のパン

普段は望まないけど、心の奥底では欲しいと思ってるような、あたたかい言葉をくれます。 実家に帰って家族で味噌煮込みうどんが食べたくなった。

3年前

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世界一やさしい問題解決の授業―自分で考え、行動する力が身につく

日々私達は「これだ」と与えられる情報ばかり。それを「何故生じたのか」「もっと知らないことがあるのでは?」と事実から論理立てて考えること。テストに出る問題を解くより学ぶべき大切なことだと思う。

3年前

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いとしいたべもの

「たべものの味には思い出という薬味がついている」森下さんのその言葉につきる。自分の好きな食べ物、嫌いな食べ物。なぜ?それはその時の気持ちや光景など諸々の出来事とイコールで、思い返せば返すほどかけがえがない。大切にしなければ。

3年前

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そして生活はつづく

この本を読んで星野源さんに愛着が湧きました。 文書や考え方もユーモアがあって素直に面白い。哲学的な事を言っているのにオチは笑ってしまったり。この本に星野さんそのもの、がまるごと詰まっている感じ。

3年前

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パンとスープとネコ日和

アキコさんの日常に関わる全ての考え方がとても好き。肩の力を抜いて、ちょっとお気楽なくらいが、自然と力が湧き起こるのかもしれない。無理しなくったって、真っ直ぐに生きていれば、自然と自分の成すべきものが見つかるはず、と前向きになれる。

3年前

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断片的なものの社会学

書かれているのはリアルで無意味なこと、社会の隙間にある物事。それらが岸さんにより深い部分で繋ぎ留められ、終わりにはささやかな価値に気づく事ができる。書いてあるのは決して社会の明るい部分ではない。それなのに子供のころに集めたガラクタの箱を開けるみたいに、ワクワクしながら読んだ。

3年前

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