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heureka1002

50

コメントした本

翻訳できない世界のことば

トナカイが休憩なしで疲れず移動できる距離だとか、シャツの裾を絶対ズボンの中に入れようとしない人だとか、言葉の定義にその言葉を使う人たちの文化が現れているのがすごく楽しい。 言葉って文化の中で生まれてるんだなーと思う。

9か月前

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1984年

10年位前に読んだけど、なんか今の日本みたいな感じがする。

10か月前

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はじめて考えるときのように―「わかる」ための哲学的道案内

さらさらっと読めるけど、奥が深い。何度も読み返して、考えるということを考える。 とても好きな本。

2年前

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オーデュボンの祈り

いろんな人たちの小さな選択が、未来を創っていくんだなーと思いました。

約3年前

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西の魔女が死んだ

あんまり期待しないで読んだら、いい意味で裏切られた感じ。

3年前

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ラッシュライフ

エッシャーの絵をそのまま文字にしたような、そんな感覚の小説だな、と。

3年前

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霧のむこうのふしぎな町

こどものころ大好きで何度も読んでボロボロになった本。

10か月前

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世界から猫が消えたなら

久しぶりに気になって再び読んだ。 初めて読んだ時とはまた違った気持ちが湧き上がってきた。 いろんな経験が、ものごとの見方を変えていくんだな、と。

約1年前

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星の王子さま―オリジナル版

人生に行き詰まった時に必ず読み返す特別な本。多分小学生の時に買って数十年。書き込みだらけでぼろぼろですが。いろいろ訳は出てるけど、内藤濯のが私には一番しっくりくる。 どの部分もすごく好きだけど、金色の麦の穂が揺れてるのを見ると、王子さまを思い出すってところがすごく好き。

約3年前

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恐竜物語

中の絵も素敵。 霧笛がよかった。

3年前

知覚の現象学 1

どうしても序文のポールとピエールの件で睡魔に襲われてしまう。

3年前

神との対話 25のコア・メッセージ

読むなら神との対話そのものを読んだ方がよいかな、と。やや冗長な感じがした。

3年前