9ac56bdb 9ca0 4fc4 874a 87fc5d74a0a5

heureka1002

49

コメントした本

翻訳できない世界のことば

トナカイが休憩なしで疲れず移動できる距離だとか、シャツの裾を絶対ズボンの中に入れようとしない人だとか、言葉の定義にその言葉を使う人たちの文化が現れているのがすごく楽しい。 言葉って文化の中で生まれてるんだなーと思う。

3か月前

A44b76da 93a8 4762 b65d 75360242e4ddCf2dc2ce 72f8 4bea bdce 9bb0886adbf65caedb4e 73c8 4acd 9153 ff4f20c0d201101f1fe9 aebc 4e49 9b39 0cd04b237a21Aac560d0 7532 40fc a3f8 21dc0a76426966ff98d0 31a0 41bb b04f 941e232adc10F51e8a3c db1f 4b15 ad1f b2f3f60e21d4 105
1984年

10年位前に読んだけど、なんか今の日本みたいな感じがする。

4か月前

5da5fe40 923d 406d ba4b 08d3bd9465ddB3fd0ffa e716 4bd9 b3c4 c042a9d2312414721248 300e 4250 8018 eecc0a8186ed7601548d c431 4c98 9ee3 d79c1ed65f449b92c5df 953f 473f be92 1f218474893d8ba55b3a 697b 4c2c 8328 73cb51ed2cf7
はじめて考えるときのように―「わかる」ための哲学的道案内

さらさらっと読めるけど、奥が深い。何度も読み返して、考えるということを考える。 とても好きな本。

約2年前

66feff89 7503 4093 b855 5506bddb18689a042a3b c765 497d a396 72617cab0e55B4f0ccae 34de 47a8 a150 5c46e2c37306A73e8a20 ae9e 405e 875d edefb8a38a6a458c1e90 0f5f 47a6 9e44 bbce7cd6600bC03ba3cc a965 4760 9953 8a0907da112b16f7c012 6d0d 49c1 9a43 571fdf6ec7c3 16
オーデュボンの祈り

いろんな人たちの小さな選択が、未来を創っていくんだなーと思いました。

2年前

Icon user placeholderF47d0951 7455 4e86 b9c7 8bcd46ae10b3C6b45a2e 33ea 4545 89ad 965500c3d563183ef138 2e26 409d b21e 97ffef78e28f1240909d 1d69 49cd ae5b 8b448f26e15e78a45888 7582 4a41 bb42 b6ae08bbaf5a4c412943 1757 438d ac15 338661518ed9 150
西の魔女が死んだ

あんまり期待しないで読んだら、いい意味で裏切られた感じ。

約3年前

D647ef7e 0603 4e4d 826b eb5c2aa928dfCba3559f 2040 495e 911b 953916d3cd382ee15a92 b663 4fcd af27 bd873c5d1ba66bfb8093 c553 46f2 80ef 2200e1402b4770823200 e58a 4519 9542 9ee10d79f58fIcon user placeholder98c17f47 4c70 4349 a025 b711718c129e 364
ラッシュライフ

エッシャーの絵をそのまま文字にしたような、そんな感覚の小説だな、と。

約3年前

35797dc9 002f 4e81 a9f7 7058e54bec7aC185b318 7834 49ce bbf1 898607cc0fb150a64c46 0ddd 4b2a ab93 31d5ca06eda308634c99 3a43 40c1 9ad5 6ba772150f2c9b58cfb9 dba4 4790 b39c f5e83679737c0023de40 54f1 41ba ba84 80dbfed96b7cB0b21dcc eca0 4ecd 901b 6b1274a2d9aa 70
霧のむこうのふしぎな町

こどものころ大好きで何度も読んでボロボロになった本。

4か月前

Fc022402 904f 44f1 834b 18e3e5ada2671112b92e e593 4fc6 859d 07a46e3da2d54b3d57f3 365e 40e7 a032 efbf709f22ab
世界から猫が消えたなら

久しぶりに気になって再び読んだ。 初めて読んだ時とはまた違った気持ちが湧き上がってきた。 いろんな経験が、ものごとの見方を変えていくんだな、と。

8か月前

F7a1302b ab9e 4c05 82ee 2e133855b37e297d5d6e ac85 4426 8940 b307e022ec653e1121ed 700a 416a 811f 0058fc6c88beIcon user placeholderIcon user placeholderIcon user placeholder183ef138 2e26 409d b21e 97ffef78e28f 279
星の王子さま―オリジナル版

人生に行き詰まった時に必ず読み返す特別な本。多分小学生の時に買って数十年。書き込みだらけでぼろぼろですが。いろいろ訳は出てるけど、内藤濯のが私には一番しっくりくる。 どの部分もすごく好きだけど、金色の麦の穂が揺れてるのを見ると、王子さまを思い出すってところがすごく好き。

2年前

Afd10188 190e 446d bb74 02c90e328766927b68d8 fdab 4c7f a050 3a130cd10f5240deeedb c1a3 44e2 8f16 b81c4d19201f15208f6c 0d5f 4af4 ad15 6f11ac96c5ef26e6a9ac 97ca 4a1b 972d 8dd5b57e9014B357c5d4 925d 41dd 87d5 a56b70265399Fa338592 ac40 47ab 9162 b19906507800 70
恐竜物語

中の絵も素敵。 霧笛がよかった。

約3年前

知覚の現象学 1

どうしても序文のポールとピエールの件で睡魔に襲われてしまう。

約3年前

神との対話 25のコア・メッセージ

読むなら神との対話そのものを読んだ方がよいかな、と。やや冗長な感じがした。

約3年前