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少しずつでも読んでいきたい

少しずつでも読んでいきたい

28

コメントした本

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噂通り、とても面白かった。色褪せることはないだろうな。

7か月前

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アジアの国の1つとしての日本、それを認識しないといけない。

約1年前

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ポテンシャルを見抜き、土台を堅めて、点を線に、そして面にしていく、と簡単に書くことはできても、渦中にいると、なかなか覚悟がいる。でも変化しはじめると、楽しいだろうな。

約1年前

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現代美術家として美術館を利用するユーザーとしての視点から書かれた本著。 美術館としての在り方を彼なりに批評している。 自身も建築家として美術館を設計する立場にもあるので、その眼にかなう美術館は単なる美術家でもなく、建築家でもない独自の見方があって、面白い。

1年前

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『ことば』について色々と考えさせられる。

1年前

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建築家、じゃない人達が住むことを受け身でなく、獲得していく姿勢がとても素敵だった。

約2年前

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この表紙に惹かれた、何か物語を感じる。代官山speakforでの展覧会も良かった。

約2年前

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アメリカの純文学。ハードボイルド・リアリズム。海での孤独な戦いと、終わらない自問自答。耐え忍んで成果を得ても、大きな力が無慈悲に襲いかかる、それでもまた戦いに老人は海に出る。

約2年前

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お金とは絶対的なものではない、対価なのである、というのは改めて納得した。

2年前

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リアルなSF。9.11以降だからこそ産まれ、評価される作品、面白いが、同時に恐怖を覚える。 価値観はどこに帰属するかでまったく異なるということ。それを認めない世界は混沌へと突き進む。 アニメ化が楽しみ。

2年前

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社会問題と事件の解明をさらりとまとめて書いているけど、そう感じさせないほど、物語が面白い。さすが宮部さん!

11か月前

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諸外国が一歩先を進んでいて興味深く、面白かった。

約1年前

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著者の建築家までの道程を各地への旅と建築とその建築家、出会った人々との刺激から学んでいく。旅したくなる。

1年前

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小説というフィールドで漫才をしたということか。 なかなか面白かった、グッとくるとこあったし、最後はまあなんかアレだけど。

約2年前

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GEHRY、魅力的な建築を生み出す、そのために出来ることー材料、工法、金、etcーを惜しまずにやり遂げる、そこに感銘をうけた。

約2年前

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ジャンルが違えば考えも違う、それぞれの幸せを見つければ良いけど、際限のない事物へそれを求めても幸せはやってこない。

約2年前

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OMANYの重松さんの大学での研究は興味深い。究極の合理的食物、ソイレントも試してみたいなとは思った。

約2年前

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谷尻さんの建築とコンセプトがたくさん載ってる。パターンが見えない、その場所と施主により、固有の建築が生まれている。面白い。

約2年前

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グーナー垂涎の1冊!

2年前

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ローカルに活躍している建築家との対話集。70代、50代、30代の建築家の歴史に対するスタンスがそれぞれ異なり、かつ時代性があってとても面白い1冊。

2年前

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