2a424aa4 a0ed 4638 9c9a da9203ffa4ed

Miwako Sasao

ソーシャル系の企画・広報やってます

ソーシャル系の企画・広報やってます。書く仕事もしばしば。1年で100冊読破目標。とりあえず50冊読もう。

41

コメントした本

51lm%2bbtzc6l

著者の木村さんの話を聞いたことで、利休と茶道の奥深さに見惚れてしまった。もっと利休のエピソードが知りたい!と思って本書を購入。期待した内容とはちょっと違ったけど、入門としてはいいのかも。もっともっと、茶道と利休の話を木村さんから聞いてみたい。

19日前

511k7fwcaml

人生は全てマインドゲームなのかもしれない。悲しみも、幸福感も、切なさも、怒りも。全て自分が作り出す感情だ。そんな当たり前のことを、改めて思ったりした。

21日前

31eldehx3xl

やっぱりアイデアは書き残さないといけない! そして改めて視点が大事。何事にも子ども心のように、なぜ?を持ちたい。つい、鵜呑みしがちな自分に喝!

9か月前

4159szop8il

サクッと1時間ほどで読める。ダイエットは無理せず続けるためには、頑張りすぎないこと。とにもかくにも痩せたい時は、どうしても無理して頑張っちゃう。でも、それじゃ続かないんだよねー。焦と、色々納得しながら読みました。

10か月前

51k9%2byuvgfl

きれいだなぁ。まぶしいなぁ。最後のラストにそのタイトルの意味を知って。。。泣 やっぱり何かに悩みながらも、一生懸命にな人に心を揺さぶられる。自分もそんな一人でいたいと心から思う。

10か月前

Dccc2d34 c877 4202 bf22 35032161a14026e6a9ac 97ca 4a1b 972d 8dd5b57e90147b7ae778 cd63 49c8 8963 dfefbabd43b1B43e1aaa 7fb9 4aaf ab3a 5c443cffc70c
51ltstduvgl

バカバカ言われすぎて、なんとか頭が良くなりたいと思って勢い購入した書籍。読み終わったけど、頭がよくなった気はしない。笑 でも、こーゆー視点で考える、視点の見つけ方なんかは学べると思う。ただ、これをいつも意識して生活出来ない。(だから頭が悪いままなのかしら?焦)

10か月前

Bd8139b9 4767 4df5 912c a342c94a27bdCb8cb0ee 15c6 4ece 9934 a29eba699e887f4cff4e 52c7 4aea 8d7a 5867fde6ad81874d4fa5 381f 468b bbba b668c3c1826d56a8375f 1412 4f7e 8704 45509cb9b406787db7d7 8363 4ecb 97b7 9f7247f613ca
51egdsjfzyl

コンビニにバイトするさえない主人公。でも、それには理由があった。 登場人物一人ひとり、秘密のストーリーがある。誰しもが、辛い過去のひとつやふたつ、あるものだ。そうは見えなくても。 ストーリー的には特に大事な場面じゃないんだけど、「なるようにしかならん。心配せんでよか。じいちゃんがついとるで、なーんも怖いこつあるかい。」の一コマに号泣。じいちゃん心強すぎる。無条件での信頼。圧倒的な優しさ。嘘のない、ぶっち切りな褒め言葉。愛情のこもったもてなし料理。私が祖母からもらった思い出が蘇る。会いたいなぁ。

12か月前

27714fb8 9ca4 4093 a93f 3e7d387c08747f77d33f 35da 4899 aafa 92ab5949891fA7bcc1aa d569 4f6e a068 c557d267053a00d7f2b7 f7df 42aa b8aa 08d6aa31f01f09babdd2 a979 43f4 b851 da44ded24e91
51wr18qcgpl

宇宙人から見て、地球は美しい星なのだろうか。 人間的には間違いなく美しい。それなのに、自ら破滅へと向かう人類の愚かさ。それを助長しようとする宇宙人と救済しようとする宇宙人。彼らの討論の様子は、とても情緒的で細部の言い回しまで理解することは、1回読んだだけでは私には難しかった。 人類の未来とゆう壮大なテーマは、宇宙人の視点で語られるため、他人事である。 しかし、火星人にしても、未知の惑星から来た羽黒にしても、一個人の話なるとなんと小さくか弱い存在だろう。人間が抱えるありきたりな悩みを内包している。 人間は誰しもが自分は特別であり、個人の死が突如現れた時の世界の変容がとても印象に残る。 あとは、金星人の暁子の美しさよ。彼女の存在感は一際強い。 最後はどう終わるのかと思っていたけれど、よい結末でホッ。さて、残された地球人たちはなんとかやっていくことが出来るのだろうか。きっと彼らは遠くから様子を見ているに違いない。

約1年前

5d0723ed 579b 4b5f 9f48 3ff778db1854470fe9fb 70e0 4f4c a7ec 4115ac19979f8aa4f57f eccf 4fa7 81aa 401766b543de0afc5c62 11c6 40c9 9ca9 cbcb848a43c0Decb3530 dca2 4b25 8442 42032994de3c34ae4be5 b1b6 4f64 83a1 30de4e71cb605dcc60b8 4707 48e7 8e40 3a67c65f1ac2 15
51pkxxgtgbl

すごい。この3巻目にして、あっという間に犯人の心情に浸り、不憫に思い、かわいそうだと思ってしまった。犯人のことをひどいことをする人間だと、ゾッとする思いで読んでいたのに。その犯人にも理由があった。こうなってしまった理由が。それを知るとこんなにも印象が変わるんだ。 そして。まだ内面が全くわからないままのヤツがいる。あと2巻でその男が一体どう行動し、今までの登場人物と関わっていくのか。めっちゃこわいけど、めっちゃ気になるー!

約1年前

95a926ac 619e 43c8 abf7 2c37262f9191E1bfbf1b d259 4dae 997b 634771e59066476099a1 f23a 4100 bbac e4588450ecf29e6d8f5b 9958 4d67 a4fe bd9d5b759453Ec0ee646 174e 4e3e b7a5 879d1e90656fF6dfa475 f015 477a a2a7 177e44d57124Cbf33d7a 64dd 432c a6e3 f3aabc6f5f31 8
510krlvc2ll

おぞましいシーンはないものの、腕がなくなったり、子どもが死んだり。そんなことが普通に起こります。戦時中は。 でも、ここに描かれている人たちはたくましい。最後がとてもよかったです。 でも、果たして自分が同じ状況になった時、そんなに強くいれるだろうか。 この世界の片隅に。そう、片隅に生きているんだよ、みんな。それを奪う権利なんて誰にもない。

約1年前

639c2e25 99ef 44da a277 98db634aff5b89d760ae 84b4 405a 9ed8 930ade8e3136
41jwyskixhl

「なんだって、ひとりでできる。でも、恋だけはひとりでは出来ない。」とゆーキャッチコピーに、ほんとその通りだ!と思って買ってみた。最初のショコラ・アイスの主人公が自分と重なる。仕事ばっかりで可愛くなれない。 小説では、そんな彼女を好きになってくれる男子がいるが、現実世界にもいるかどうかは定かではない。 ずっと強くありたいと思って生きていたけど、それがアダとなる時が恋愛には多々ある。なぜ、自分は好きな人にさえ可愛げを持てないのか。あらためて自問自答している。しょぼん。

19日前

205b509a 6f36 4c7c b37a 14e1c7fe8820Ff847fe3 22c2 4444 b1bc 60bfb27b599a38aecb1e ab6d 44a9 8407 9f126a093a21
21js9925cel

宇宙を旅した人たちの言葉と地球の美しい写真の数々。自分の身体を離れて、遠く遠く、宇宙から地球を眺めているような気分になる。自分の悩みなんて、本当にちっぽけだ。細かなことに気を病むのが馬鹿らしくなる。 今はみんな視野が狭すぎる。だから息苦しくなるのではないか。 宇宙からの視点をみんなが常に持つことが出来たら、もっと自由に、もっと平和に、もっと今生きているとゆう奇跡を強く感じることが出来るのではないだろうか。

3か月前

514b98siuml

女性は旦那に介護されると長生き。男性は息子の嫁に介護されると長生き。笑 つながりと言っても、ただ単純にSNSでつながればいい、とゆーことではない。自分が入院したら、二回以上見舞いに来てくれるような人は何人いるだろう?改めて、自分の繋がりを考える。 そして、この本で、著者の石川さんがニート時代があったと知る。ニートからハーバード大学って、、、すごすぎるステップアップ。本人自身がつながりを作るのが苦手で、その大切さを実感した様子がすごくリアルに感じた。

9か月前

Eae13c5e 34c9 41c4 972a 99695b698b5aFbfa30dd e745 4005 ba38 1017ef14bd40
517lx8eo9el

書籍購入で筆者のセミナーも聞けるとのことで、購入。 こーゆー女子いるかも。と思うキャッチーなイラストが秀逸。なんで世の中の女の人は知識もないのに、これは痩せる、太ると判断しているんでしょうね。(自分含め)広告を鵜呑みにしてるんですよね、きっと。 ちゃんと科学的な知見・栄養学わわ学んで、健康な食生活を目指したいも思いました。 イラストメインなのでサクッと読めるよ。

10か月前

91cbbfc4 a786 45db a9f5 86da0ccccffb902529ec fd5b 4d87 a8d6 84ae7a22f7e3
41nzfdbp0il

当たり前のことなんだけど、改めて言われるとそうだよなぁと思ったり。 でも、一方で「嫌われる勇気」では、人から認められること、承認されることを目的にしてはいけない。といった示唆もあり、この著書とは違う立場で書かれていた書籍も同時読みしてたので、色んな解釈があるよなぁという、なんとも曖昧な着地になってしまった。焦 でも、やっぱり一般的には、人を動かすの方が分かりやすくて、嫌われる勇気はさらに深い階層の話なんだと思う。 どちらも具体例があって分かりやすい良書だということは間違いない。

10か月前

0102e448 d3aa 473f bf9b 235d8dfafd348e44c6d7 cd40 44dc ac36 d9175da037961683d5b1 7d4d 4689 a7cc c83ec99cde496d261940 d173 40d2 8d77 8ef0516a14222cd9ea8f e4f1 4dd5 8dc8 75fd475bf2a05daeda82 3a90 4784 9d43 2aaeafe6b6d8A6f35b9e ff78 4349 af5b 80496a9e88aa 30
51dm535pwdl

なんと模倣犯を3巻でとめていた(内容が辛くて)ところに、テレビ放送されてしまうと情報キャッチして、一気読みしました。最後の終わりがやや唐突なのと、弱り果てた由美子がかなり残念な人になってしまっていた。けど、本人の身になったと考えれば、無理もない。4巻は割と波がなくて静かたった印象。でも、読み出したら止まらないテンポはそのままでした。これがどう完結するのか。最終回に期待!

10か月前

E1bfbf1b d259 4dae 997b 634771e5906695a926ac 619e 43c8 abf7 2c37262f9191476099a1 f23a 4100 bbac e4588450ecf29e6d8f5b 9958 4d67 a4fe bd9d5b759453Ec0ee646 174e 4e3e b7a5 879d1e90656fF6dfa475 f015 477a a2a7 177e44d57124Cbf33d7a 64dd 432c a6e3 f3aabc6f5f31 8
31proc%2btrul

なんとも厳しい未来の指南書。現実を改めて目の前に突きつけられた気分だ。 これからの未来を生き抜くためには、ジェネラリストでは生きていけない。専門性のあるスペシャリストだ、と言うことは、リンダクラットンの『ワークシフト』にも、同様のことが書いてあった。(本書では、変態とよんでいた。笑) 未来を冷静に予測すれば、そのことはよく分かるはず。でも、未だに大企業や公務員を目指す人の数は変わらないような気がする。 落合さんの意思を受け継ぐ若者がどれくらいいるのだろう。これだけの情熱と興味と多様な造詣を持つ人はそういない。俺も!私も!と、みんなが彼のようなスペシャリストになることは難しいし、そんなことはきっと百も承だろう。1万人のうちの数人にでも届けばいい、正しくこれから世界をつくる限られた仲間に向けた言葉だったように感じました。厳しいなぁ。でも、正直だなぁ。 自分は仲間になれなくとも、機械にはないモチベーションを持ち、自分のオリジナリティーと、提供できる価値を考え続けていたい。

12か月前

85b0508e bc7d 47ed a968 8716313bbc4b457e4ac1 eae5 4f58 be0d de1f294a1c9697d3a5dd e777 45a8 b7b9 12ac32c82d780b08ed3b 222e 4be9 ad18 047585590882E68539b9 8045 49ce 8030 1bd4fe68d0b1Dcaf7791 259a 4709 ae89 50d593358dc3E1442d32 ff22 4511 9a40 90e2f513d0c7 8
51nkff2hx2l

ワークショップとかファシリテーションとか、自分の身近なところにあるのに、目に見える正解はなくて、いい、悪いの判断が難しい。 この本もなんとなく読んだら全然響かなかったけど、ちゃんとワークショップを勉強したいと思って手に取りなおしたら、見方が変わった。現場の人の思い、多様な考え方に触れることでて、見えない答えがおぼろげながら輪郭が見えた。

約1年前

41c99d01 a47b 4885 bf48 5bcbf83debe2B0107b7a f449 4a64 a939 34a41ef6c632571941e4 2a7c 42b8 980d 652171f1833f2d0bcb9a 404d 4bfd 80e1 c0018c7fc7ff7ec11bce 0b90 4ecc 86c7 9e1c1c5fe98c182d3e6d a64a 4126 8f16 670bbdfab2d816b8266b b7be 4305 9535 47441eb403f8 8
51pemwb qkl

日本のおもてなし、は実は独りよがりな自己アピールだったんだなぁと本書を読んで、初めてそういう視点が持てた。きっと多くの日本人が気づいていない。だって、それは自分たちにとって疑いもなくいいことだから。でも、それが外国人が求めていることとは一致しない。よね? 最近思うのは、日本人よりも外国人の方が日本という国に関心を持ってくれているのでは、と思う。日本の文化、歴史、自然、私たちはなぜ関心がないのだろうか?今の日本人は自分のことばかりが気になってしょうがない気がする。 本書の全てを受け入れ、観光立国を目指す気にはなれないけど、大いに取り入れるべきポイントもたくさんあると思った。 特にゴールデンウイークの廃止については、まさにゴールデンウイーク中に読んでいて、著者と同じ思いをよせる。 休みが集中することになんのメリットも感じない。それより同じ日数分休める制度がある方が、休む側も、観光業を営む側も、そして海外旅行客にとっても全員ハッピーなのになぁ。

約1年前

0bf64941 7f34 4cc5 bb39 922fcdd17561F3184588 52ef 47fa 896d a8d8cb9ff49e6ce17271 e83d 44c4 ae56 c7e82c207e364936812e bdf2 4b26 a801 6ed8e2c459d9565087b5 d3fb 404c 85d7 b767a6b1f378
51nvwfrovnl

当時の日常が描かれているのだけれど、戦時中とは思えない和やかさ。家族って、普通に毎日一緒にいて、だから特別な感情なんて持たないけど、そーゆー当たり前の日常がすごく幸せな時間なんだろう。ちゃんと気づけ自分!

約1年前

639c2e25 99ef 44da a277 98db634aff5b89d760ae 84b4 405a 9ed8 930ade8e31368e410532 95ba 41bb 9afd 9b57a614ae7e