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Miwako Sasao

ソーシャル系の企画・広報やってます

ソーシャル系の企画・広報やってます。書く仕事もしばしば。1年で100冊読破目標。とりあえず50冊読もう。

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コメントした本

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宇宙を旅した人たちの言葉と地球の美しい写真の数々。自分の身体を離れて、遠く遠く、宇宙から地球を眺めているような気分になる。自分の悩みなんて、本当にちっぽけだ。細かなことに気を病むのが馬鹿らしくなる。 今はみんな視野が狭すぎる。だから息苦しくなるのではないか。 宇宙からの視点をみんなが常に持つことが出来たら、もっと自由に、もっと平和に、もっと今生きているとゆう奇跡を強く感じることが出来るのではないだろうか。

約1か月前

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女性は旦那に介護されると長生き。男性は息子の嫁に介護されると長生き。笑 つながりと言っても、ただ単純にSNSでつながればいい、とゆーことではない。自分が入院したら、二回以上見舞いに来てくれるような人は何人いるだろう?改めて、自分の繋がりを考える。 そして、この本で、著者の石川さんがニート時代があったと知る。ニートからハーバード大学って、、、すごすぎるステップアップ。本人自身がつながりを作るのが苦手で、その大切さを実感した様子がすごくリアルに感じた。

7か月前

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書籍購入で筆者のセミナーも聞けるとのことで、購入。 こーゆー女子いるかも。と思うキャッチーなイラストが秀逸。なんで世の中の女の人は知識もないのに、これは痩せる、太ると判断しているんでしょうね。(自分含め)広告を鵜呑みにしてるんですよね、きっと。 ちゃんと科学的な知見・栄養学わわ学んで、健康な食生活を目指したいも思いました。 イラストメインなのでサクッと読めるよ。

8か月前

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当たり前のことなんだけど、改めて言われるとそうだよなぁと思ったり。 でも、一方で「嫌われる勇気」では、人から認められること、承認されることを目的にしてはいけない。といった示唆もあり、この著書とは違う立場で書かれていた書籍も同時読みしてたので、色んな解釈があるよなぁという、なんとも曖昧な着地になってしまった。焦 でも、やっぱり一般的には、人を動かすの方が分かりやすくて、嫌われる勇気はさらに深い階層の話なんだと思う。 どちらも具体例があって分かりやすい良書だということは間違いない。

8か月前

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なんと模倣犯を3巻でとめていた(内容が辛くて)ところに、テレビ放送されてしまうと情報キャッチして、一気読みしました。最後の終わりがやや唐突なのと、弱り果てた由美子がかなり残念な人になってしまっていた。けど、本人の身になったと考えれば、無理もない。4巻は割と波がなくて静かたった印象。でも、読み出したら止まらないテンポはそのままでした。これがどう完結するのか。最終回に期待!

8か月前

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なんとも厳しい未来の指南書。現実を改めて目の前に突きつけられた気分だ。 これからの未来を生き抜くためには、ジェネラリストでは生きていけない。専門性のあるスペシャリストだ、と言うことは、リンダクラットンの『ワークシフト』にも、同様のことが書いてあった。(本書では、変態とよんでいた。笑) 未来を冷静に予測すれば、そのことはよく分かるはず。でも、未だに大企業や公務員を目指す人の数は変わらないような気がする。 落合さんの意思を受け継ぐ若者がどれくらいいるのだろう。これだけの情熱と興味と多様な造詣を持つ人はそういない。俺も!私も!と、みんなが彼のようなスペシャリストになることは難しいし、そんなことはきっと百も承だろう。1万人のうちの数人にでも届けばいい、正しくこれから世界をつくる限られた仲間に向けた言葉だったように感じました。厳しいなぁ。でも、正直だなぁ。 自分は仲間になれなくとも、機械にはないモチベーションを持ち、自分のオリジナリティーと、提供できる価値を考え続けていたい。

10か月前

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ワークショップとかファシリテーションとか、自分の身近なところにあるのに、目に見える正解はなくて、いい、悪いの判断が難しい。 この本もなんとなく読んだら全然響かなかったけど、ちゃんとワークショップを勉強したいと思って手に取りなおしたら、見方が変わった。現場の人の思い、多様な考え方に触れることでて、見えない答えがおぼろげながら輪郭が見えた。

11か月前

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日本のおもてなし、は実は独りよがりな自己アピールだったんだなぁと本書を読んで、初めてそういう視点が持てた。きっと多くの日本人が気づいていない。だって、それは自分たちにとって疑いもなくいいことだから。でも、それが外国人が求めていることとは一致しない。よね? 最近思うのは、日本人よりも外国人の方が日本という国に関心を持ってくれているのでは、と思う。日本の文化、歴史、自然、私たちはなぜ関心がないのだろうか?今の日本人は自分のことばかりが気になってしょうがない気がする。 本書の全てを受け入れ、観光立国を目指す気にはなれないけど、大いに取り入れるべきポイントもたくさんあると思った。 特にゴールデンウイークの廃止については、まさにゴールデンウイーク中に読んでいて、著者と同じ思いをよせる。 休みが集中することになんのメリットも感じない。それより同じ日数分休める制度がある方が、休む側も、観光業を営む側も、そして海外旅行客にとっても全員ハッピーなのになぁ。

約1年前

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当時の日常が描かれているのだけれど、戦時中とは思えない和やかさ。家族って、普通に毎日一緒にいて、だから特別な感情なんて持たないけど、そーゆー当たり前の日常がすごく幸せな時間なんだろう。ちゃんと気づけ自分!

約1年前

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久しぶりにサクッと読める本でリセット。 筋膜を意識するポーズで、神経の自己調整が自然に働く、本書ではセンサーのスイッチを入れるとゆー状態にすることで、身体が楽になるそうです。ワークが簡単ぢから、気づいた時にやるといいかも。 最後の章で、「ゆるゆるブレーキ」(腹側迷走神経)は安全で快適な人との関わりの中で発動する。それは人間が生まれながらに持っている生理的な機能である、、、つまり、緊張をやわらげるためにもっとも効果的な方法は人と関わることだということ。 だから、人はそういった相手を求めるし、必要なんだね。納得。

約1年前

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やっぱりアイデアは書き残さないといけない! そして改めて視点が大事。何事にも子ども心のように、なぜ?を持ちたい。つい、鵜呑みしがちな自分に喝!

7か月前

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サクッと1時間ほどで読める。ダイエットは無理せず続けるためには、頑張りすぎないこと。とにもかくにも痩せたい時は、どうしても無理して頑張っちゃう。でも、それじゃ続かないんだよねー。焦と、色々納得しながら読みました。

8か月前

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きれいだなぁ。まぶしいなぁ。最後のラストにそのタイトルの意味を知って。。。泣 やっぱり何かに悩みながらも、一生懸命にな人に心を揺さぶられる。自分もそんな一人でいたいと心から思う。

8か月前

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バカバカ言われすぎて、なんとか頭が良くなりたいと思って勢い購入した書籍。読み終わったけど、頭がよくなった気はしない。笑 でも、こーゆー視点で考える、視点の見つけ方なんかは学べると思う。ただ、これをいつも意識して生活出来ない。(だから頭が悪いままなのかしら?焦)

8か月前

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コンビニにバイトするさえない主人公。でも、それには理由があった。 登場人物一人ひとり、秘密のストーリーがある。誰しもが、辛い過去のひとつやふたつ、あるものだ。そうは見えなくても。 ストーリー的には特に大事な場面じゃないんだけど、「なるようにしかならん。心配せんでよか。じいちゃんがついとるで、なーんも怖いこつあるかい。」の一コマに号泣。じいちゃん心強すぎる。無条件での信頼。圧倒的な優しさ。嘘のない、ぶっち切りな褒め言葉。愛情のこもったもてなし料理。私が祖母からもらった思い出が蘇る。会いたいなぁ。

10か月前

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宇宙人から見て、地球は美しい星なのだろうか。 人間的には間違いなく美しい。それなのに、自ら破滅へと向かう人類の愚かさ。それを助長しようとする宇宙人と救済しようとする宇宙人。彼らの討論の様子は、とても情緒的で細部の言い回しまで理解することは、1回読んだだけでは私には難しかった。 人類の未来とゆう壮大なテーマは、宇宙人の視点で語られるため、他人事である。 しかし、火星人にしても、未知の惑星から来た羽黒にしても、一個人の話なるとなんと小さくか弱い存在だろう。人間が抱えるありきたりな悩みを内包している。 人間は誰しもが自分は特別であり、個人の死が突如現れた時の世界の変容がとても印象に残る。 あとは、金星人の暁子の美しさよ。彼女の存在感は一際強い。 最後はどう終わるのかと思っていたけれど、よい結末でホッ。さて、残された地球人たちはなんとかやっていくことが出来るのだろうか。きっと彼らは遠くから様子を見ているに違いない。

10か月前

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すごい。この3巻目にして、あっという間に犯人の心情に浸り、不憫に思い、かわいそうだと思ってしまった。犯人のことをひどいことをする人間だと、ゾッとする思いで読んでいたのに。その犯人にも理由があった。こうなってしまった理由が。それを知るとこんなにも印象が変わるんだ。 そして。まだ内面が全くわからないままのヤツがいる。あと2巻でその男が一体どう行動し、今までの登場人物と関わっていくのか。めっちゃこわいけど、めっちゃ気になるー!

約1年前

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おぞましいシーンはないものの、腕がなくなったり、子どもが死んだり。そんなことが普通に起こります。戦時中は。 でも、ここに描かれている人たちはたくましい。最後がとてもよかったです。 でも、果たして自分が同じ状況になった時、そんなに強くいれるだろうか。 この世界の片隅に。そう、片隅に生きているんだよ、みんな。それを奪う権利なんて誰にもない。

約1年前

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おばあちゃんの家にあった本を、タイトルが気になって持って帰ってきた。(だから、カバーはもっと違うもの) 一体ここが何処だかわからない。砂と海辺と山もある隔離された村。閉鎖感が半端ない。常な砂が付きまとう心地悪さといったら! そして、まさか!と思うほどあっけなく、砂の家に閉じ込められてしまう。理由なんてない。暴力的なシーンはそうないのに、このシチュエーションに暴力性を感じずなねはいられない。 いきなり自由を奪われる男。そしてその男を必要とする女。二人の登場人物に名前はない。 最初はなんとか脱出しようともがきつつも、次第に環境に慣れ、最後には、、、。なんてことだ。怖い怖い怖い。こんなところにいたくないよー。泣

約1年前

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コミック4巻まで読んだ。絵がとてもきれい。そして内容もなかなか面白い。次読みたいな。

約1年前