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ぷかぷか

本を探すのが大好きです 読むのがなかなか…

本を探すのが大好きです 読むのがなかなか追いつきません

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コメントした本

パッとしない子

言葉は時には温かい毛布のように包み込み、時には鋭いナイフで刺したように人を傷つける。 自分の言葉に責任を持たないとと思った。

12か月前

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不登校の「メカニズム」教えます 不登校というチャンスの活かし方

不登校って特別に思われるけど、誰でもなりえる紙一重の問題なんだけどな。色んな人に読んでもらいたい一冊だった。

約2年前

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ままならないから私とあなた

単純に楽しい、楽しいだけ、それ以外の何の意味もないみたいなことが、意味あるすべてのものを一気に飛び越えていく瞬間ってあるんだよ。 すべてを合理的にこなしていく薫と、人間として色々ある部分を大切にする雪子。便利になって色んな事は楽にはなったけど、楽しいと感じるのとは違うんだなと思った。私はめんどくさくても便利よりも感じる心を大切にしたい。

2年前

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Aではない君と

物事のよし悪しとは別に、子供がどうしてそんなことをしたのかを考えるのが親だ。 胸が熱くなった。自分はどうだろうか。

約3年前

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謝るなら、いつでもおいで

加害者や加害者の家族はやり直しができる。でも被害者の家族はやり直しができない。なぜなら被害者がもうこの世にはいないから。 被害者の兄の言葉は光でもあり消えることのない闇を表しているように感じた。

約3年前

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ひらいて

初めて読んだ綿矢りさ。 勢いがある。引き込まれて一気に読んでしまった。何だろうこの感じ。躍動感、衝動感。普段は見たくない黒い部分を文字で見せつけられた。まだドキドキしてる。

約3年前

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永い言い訳

もう自分を責めなくていい。 自分を大事に思ってくれる人のことを簡単に手放しちゃいけない。 あまのじゃくで不器用な私の心にずしんと響いた。ちゃんと生きよう!

約3年前

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娘が不登校になりました。「うちの子は関係ない」と思ってた

涙が止まらなかった。親も子どもも頑張ってる。見守るって難しいけど、そうありたいと強く思った

1年前

コンビニ人間

人と違う。少数派。普通ってなんだろうと考えさせられる話だった

2年前

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無意識はいつも正しい

悩みや心配事、不安という目には見えない「心」の部分を解決しようと思えば、心だけでなく、「体」からアプローチするのも大切 自分は見えてる部分だけじゃなかった。呼吸したりと無意識の部分に生かされていること、大切にされていることをしった。 見えてる部分と見えてない部分で私。見えてる部分で悩みすぎず、見えてない部分におまかせもありなんだなと思った。

2年前

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すべての神様の十月

面白かった。読んだ後ほんわかした気持ちになった。 私の周りの人も実は神様だったりして。

約3年前

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勝手にふるえてろ

妄想と現実の恋のお話。 思い出をきれいなままにしておきたいということは、実際はもうそれがきれいな思い出ではなくなったことを頭のどこかで知っているからだ。 ここが妄想と現実の境目なのかもしれない。

約3年前

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雨の降る日は学校に行かない

わたしたちは、たまたま同じ年に、たまたま近くで生まれただけに過ぎない。 思春期の生きづらさを見事に表現している。作者が男性なのにはビックリしたけど。

約3年前

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