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まり

ミステリー、自己啓発よく読みます

ミステリー、自己啓発よく読みます。ファンタジーも少々。

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コメントした本

増山超能力師事務所

導入編という感じがありありのキャラクター紹介編。 ただ、今のところそこまで魅力を感じませんでした。現実離れしすぎてるのでファンタジーに感じるのかも。

約2年前

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小暮写眞館(下)

上巻より下巻の方が引き込まれます。風子の事を家族で改めて向き合うところがじーんときました。 最近の宮部みゆきさんの作風の謎が巻末のインタビューで解けました。しんどいかもしれませんが、ガチガチのミステリも読みたいですね。

約2年前

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共喰い

私にはあんまり合いませんでした。芥川賞は相性よくないのでしょうか。

約2年前

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嫌われる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教え

人生に悩んで自己啓発本や、セミナーを受けた内容の集大成が書いてありました。この本は読んだだけでは理解できないし、真に理解するのは難しいです。でもこの内容が頭ではなく心で理解できた時頭にスッと入ってきます。

約2年前

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希望荘

前作の衝撃の結末のその後の杉村三郎をえがいた4本の短編集。砂男が一番面白かったと思います。 今までは、私立探偵杉村三郎が誕生するまでの序章だったのであれば、今後の作品が非常に楽しみです。 安定の面白さでした。

2年前

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ナオミとカナコ

ドラマが面白かったので購入。ドラマよりも展開はあっさりしていましたが、やはり面白かったです。原作とドラマもほぼ結末が一緒でした。 後で原作を読んでみてもドラマはかなり秀逸な出来だったのだなぁと思いました。

2年前

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主よ、永遠の休息を

わたし好みの本でした。最後がやるせないけど、こういう結末だからこそ良かったのかも。悲しくて切ないお話です。

約2年前

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小暮写眞館(上)

宮部みゆきさんの最近多い作風。写真にまつわるストーリーを解明して行くお話。正直引き込まれる感じはないです。下巻の方が良いですね。

約2年前

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陸王

下町ロケットに通じる面白さでした。さすが池井戸さん。最後の方、逆境にもめげずにみんなで団結するシーンは目頭が熱くなりました。最近読んだ本の中でもピカイチです。

約2年前

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危険なビーナス

ちょっぴりミステリーの要素もありましたが最近の東野さんはどちらかというと設定やキャラと人間関係に重きを置いている感じ。安定でおもしろいんだけどなんか物足りない感じがします。 犯人は意外でしたけどね。

約2年前

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カエルの楽園

今の日本をカエルの王国に置き換えて風刺している物語。わかりやすく単純に置き換えているだけに余計怖くなってしまう内容。 内容に全て同意するわけじゃ無いけどあらかた内容は正しい。自分で政治や物事を考えない日本人ってある意味怖いです。 読んでいるとモヤモヤします。短く、サクッと読める分量です。

2年前

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