Fe47cc3d bc5c 494d a240 b7a4a9b8a6f5

君、僕。

ツイッターに依存している

ツイッターに依存している

35

コメントした本

自分を劇的に成長させる! PDCAノート

1時間くらいで読みおわった。立ち読みでもよかったかも…早速ノートとペンを購入したので、取り組んでみたい

2年前

1792bb40 369e 4f51 ae31 3725280c42c2Icon user placeholder1ae8a888 97cf 4e46 ae1d adf915eeff8f51fcc823 3610 4c68 85fa b38de3ba02bf990076f5 950d 4ed9 b7f7 063b1fed91775d5b3b7f dd37 4d9c 9590 5fbf0905ecaaCbf5359e 4a74 476c 92ff 8fd73b3a9988 17
永遠平和のために

平和学の先生にオススメされて読んだ。いろんな人が訳しているが、これが一番わかりやすいだろうと思う。図書館にあったものは、難解すぎた。 ティーンエージャー向けに訳されているのだろうけどそれでも結構抽象的。でもはっと思わされることも沢山ある。200年前からカントが現代を見透かしているような気さえした。

2年前

Icon user placeholderB0107b7a f449 4a64 a939 34a41ef6c632
母性

最後まで読んで混乱した。解説を読んでやっとつじつまが合うのを確認したが、胸に残るのはスッキリさではなくモヤモヤした嫌なもの。 急に湊かなえさんの書く、重くねっとりしたえぐいものが欲しくなり衝動買いしましたが、しっかりモヤモヤ出来ました。

2年前

33c7d657 c16f 47ce b380 0f3947cdf737A3b27df3 b7dc 4058 82c6 9e4a136003c28c51e532 c536 4c56 8ab2 094746a752a27d6738ca 1bcd 4f9c 8dff 7d9b6abf851aE2ce9a7a a5b1 42a7 a678 755708c9baecEac908e6 1551 4ad2 88e5 bc8d447309a6D1cd8f9e 706f 4f28 9e0d 97137f8f558c 121
「つながり格差」が学力格差を生む

つながりがもたらす教育への影響。塾など経済的方面からではなく、親や近所、友人や教師といった繋がりから学力向上に働きかけるというアイデアと、その根拠。教育のなかに競争を放り込むやり方だけではいけないなとも感じた

2年前

物は言いよう

当時の著名人の発言や雑誌の一文など、FC(フェミコード)に照らし合わせてチェックしていく。 「当たり前、こんなこと言っちゃだめ」と思うものから「これは別に、構わないんじゃ」と思うものまで…しかしそれも斎藤美奈子氏の鋭い視点なのだとおもう。そういう見方もあるのかー、と思わされた一冊。

2年前

西の魔女が死んだ

読み終えてから何年経っても、またあの切なくて暖かい気持ちになりたくて読み返したくなる。恋愛とは違う家族の愛のかたち

2年前

2d750ff3 eaf9 4b3f b302 9936a2c560a1Icon user placeholder21432533 9b51 424a 8da3 02b49eff6cb8961fb15a 42bb 470a 8e6f 7ddee362adf0E7b94d4b 30a6 4cc0 a9a9 45ba8574a35188d17d70 a258 40e6 997d 1b31306c254fB81813b6 473e 46cd 90d2 a98ad0bc98f4 436
「反戦・脱原発リベラル」はなぜ敗北するのか

斎藤美奈子氏の書評を読み、興味を持ち、大学の図書館にリクエストして、やっと読破しました。 リベラルの何故負けたかについて、あぁ成る程と思う一方、こうすれば良いと指南する部分では割とぶっとんだような、それはちょっと無理じゃない…?というような話を提案されていたりと、、 しかしやはりそこには、リベラルがストラテジックに勝つために必要なエッセンスがあると思います。 面白かったです、しかし先生が鵜呑みにするなよと釘を刺したのもまたわかる一冊でした

2年前

大人のための残酷童話

短編なので読みやすく、読書を始めたばかりでもすぐ読みきってしまいました。

2年前

406f1245 066b 423b 87eb 22a797955e97Fdcb1174 2da0 4636 94e3 92013ef3f4c3496e01b1 3f27 48ce 8fd0 1098a96de46dEefde943 359c 4406 a934 873a33443d97
貧困のなかでおとなになる

教育に関して考えさせられる一冊。貧困に苦しめられる子供たちには様々な状況があり、一概にどうということは難しく、しかし最終的には貧困は次の世代の貧困を再生産しているということが分かる。貧困と教育の関係と、問題解決の難しさが分かる。まだ「貧困なのは自分が悪い」という認識があるなら、一度読んで欲しい

2年前

生きるための選択 ―少女は13歳のとき、脱北することを決意して川を渡った

自分とそんなに歳の変わらない人がこんなに壮絶な経験をしてきたということに驚き、考えさせられた。

2年前

7fcdbf8d 0041 4cff 830a 50fad11e6b673d1453a2 c7f8 4c03 8f78 f4d7f65df08358487e20 209f 4522 bfd6 8ec9e2bc55072fb67b71 c56b 405e 80e7 8b78f9a3db4c