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りほ

たまに本を読みます

たまに本を読みます。 百田尚樹さんと中村文則さんが特に好きです。

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コメントした本

R帝国

学生がカエルの楽園とこの本を読み比べることで、政治について考えるきっかけになるのではないでしょうか。

11か月前

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悪と仮面のルール

悪と仮面のルール 伊藤 親戚 何もかも憂鬱なよるに 病んだ犯罪者 倫理や道徳や常識から遠く離れれば、この世界は、全く違うものとして俺達の前に現れるんだよ。まるで、何かのサービスのように。 遮光でもあったけれど、最初に語った将来の夢を最後にもう一度語るシーンが特に素晴らしかった。

11か月前

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遮光

銃と似た構成ですが、全く違う内容でした。 どこまでも客観的な中村文則の表現に感動します。 銃もそうですが、締めがいいですね。落ちが本当に。

11か月前

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また、桜の国で

人は他人の思想を借りて自分の思想とするかぎり、自分にも、自分の行いにも最後まで責任を持つことができない。自ら考え、自ら信じるところに従って動く時のみ、全責任を負うことができるのだ。

1年前

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教団X

悪と仮面のルール 医者 教団X 楢崎 両親の仲を取り繕うとして身につけた良く気が利く

11か月前

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迷宮

最後の命と終わり方は似てるのかもしれない 中村文則作品の中では明るいハッピーエンドで終わる小説

11か月前

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王とサーカス

「確かに信念を持つものは美しい。信じた道に殉じる者の生き方は凄みを帯びる。だが泥棒には泥棒の信念が、詐欺師には詐欺師の信念がある。信念を持つこととそれが正しいことの間には関係がない」

1年前

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