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髙田健一

近畿大学文芸学部文化・歴史学科

近畿大学文芸学部文化・歴史学科

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コメントした本

監察医の涙

監察医である著者が経験した話をまとめている本である。たくさんの死者を解剖した彼の話は、読んでいて家族や死について考えさせられる。内容も短く深いので、非常に読みやすいのに考えさせられる本だ。

約2年前

知性の限界――不可測性・不確実性・不可知性

高橋昌一郎さんの限界シリーズ第2弾となる本。数多の学問的論者がシンポジウム形式で討論し合う会話形式なので、非常に読みやすい。入門書としてオススメしたい。

約2年前

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