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Na☆

電車に乗っている時が主な読書時間です。

電車に乗っている時が主な読書時間です。

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コメントした本

ジャイロスコープ

「一人では無理がある」が素敵なお話でした。結果オーライ!

10か月前

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天空の蜂

「いってみれば国全体が原発という飛行機に乗っているようなものだ。搭乗券を買った覚えなんか、誰もないのにさ。」というセリフは、原発についてのとても分かりやすい例えだと思う。 ではどうするか?非常に考えさせられる本。おすすめです。

約1年前

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ジェノサイド 下

世界のそれぞれの場所で起きていることの結びつきが最初は分からなくて、戸惑いすら覚えたが、それらが関係していることが徐々に分かってくると、面白くて引き込まれ、一気に読めた。

1年前

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おれは非情勤

小学生向けの雑誌に連載された作品とのこと。なるほど、だから他の東野圭吾の作品よりも少し読みやすくひねりも少ないのですね。

約2年前

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容疑者Xの献身

あっと驚くラストに思わず涙。この純愛は、殺人という話でなければ号泣かも。

約2年前

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マスカレード・ホテル

最初から最後まで最高に面白かった。ホテルのフロントクラークの仕事のクレーム対応の見事さ。

約2年前

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山崎豊子 白い巨塔 全5巻セット

詭弁を弄してでも裁判に勝つという嫌なやり口だが、かっこいい魅力的な財前のことは読んでいて嫌いになれず、なぜか財前を応援しながら読んでしまうという面白さ。面白くて一気に読みました。

約2年前

楽園

大好きな本で何回も読んでいる本。地球規模のファンタジー。

約2年前

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ジョン万次郎

自分の頭で考えて、新しい価値観を吸収し、たくましく明るく生きていく。こういう人は強くていいねぇ☆

約2年前

赤い指

この作品のラストも東野圭吾らしい終わり方で、人に対する愛を持った接し方にやはり感動。「大事なことは理解できなくても尊重することだと俺は思う。」なんて素敵なセリフ!この姿勢は大切だと思う。

約2年前

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大人問題

面白かった!時々ツボにはまって大笑い。

約1年前

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きりこについて

大阪弁で自分の感性に素直に自由に書かれた本で清々しかった。

約1年前

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ローマ人の物語〈8〉ユリウス・カエサル ルビコン以前(上)

「カエサルと女」「カエサルとお金」の二つの章は塩野七生さんならではの視点で興味深い。

約2年前

社長の器

フィクションなのだが、最後の解説を読んで実在の人物にモデルがいたというのにゾッとした。

約2年前

オルゴール

いじめにあい、自殺してしまう話。その環境から逃げることも選択肢として持ちたいが、逃げられないと考えてしまうものなのかな。環境を変えるのは相当勇気がいることかな。

約2年前

at Home

短編集。どの物語も、物語のラストには始まりの時より少しだけ幸せになる物語。いい短編集でした。

約2年前

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氷点(下)

すごい話だった。話が最悪の結末を迎えるかと思いきや、最後に少し救いがあったのがよかった。人間の嫉妬や、言わない言えないことによる誤解、すれ違いってこわい。

約2年前

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流星の絆

半日で一気に読了。ラストが東野圭吾らしい愛に感動する終わり方。うるっときました。

約2年前

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アントキノイノチ

電車の中で読んでいて、何度もウルウルきて本を閉じた。殺意を覚える相手に対する心の変化。遺品整理会社という仕事を通して命の重さを考えること。「悪意」によって傷ついた人達がどのように立ち直っていくか。

約2年前

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さまよう刃

娘が殺された父親が、犯人が未成年ということで少年法により罰が重いものにはならないことから自分で復讐を企てる話。分かるよなぁ、この気持ち。法律は完璧な物ではないことを知った上でどのように行動するか。東野圭吾の視点はいつでも優しさがある。

約2年前

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