Icon stand

ストアでダウンロード

Btn appstore Btn googleplay
976aebaf fd11 47d5 b065 c39dd192a259

yuno

21さい 学生

21さい 学生

18

コメントした本

516vodaju5l

魅力的な登場人物たち。楽しさ痛快さが読み手にびしびし伝わってくる。文化祭での一発ドカンまでを描くストーリー。

2か月前

8a323169 7751 4e5b 8253 c12a8b8021f4Ea93df9d d2f8 4132 9dd2 42ef8bbb6e306d18e868 9af5 482d 869a f795f34adf6a0db20bfe 64d6 4776 a4bd c99e24a3d3fd458ad271 7b87 4f58 b6c8 2174cd27c5c26080093b f6c4 478e ab44 307bdfeab0dc06746da7 973f 482b 885f 5b5db0c96fa6 17
21sdw32at7l

読書初心者でも読みやすく、とても等身大の短編ばかりで心をがゆたかになるように感じました。

2か月前

C444ad1b cf62 4e61 a93e d69a6867a9b5A889990f 3313 414b a1b1 617c76c3892259b5d0d7 efdb 4f49 85bd 375a1d54ba850b28d5ca 1fbf 4de9 a5e1 a2dcda9273d80b5c0687 b22a 45d8 9a47 c37952097ec089bb3154 f54a 41b0 8baf 480b249ffa7cD5046ce6 09d7 48a4 90d2 fad3d78f67a8 31
61nv28zwdhl

韓国ドラマの宮廷もののようで全く違う世界。人間の歴史もののようですごくファンタジック。ラストに向かってたたみかけられるドキドキ感のとりこになりました。

2か月前

B1af5e4a 6068 44f8 b225 e7a3c5704390B424621d b1a3 42ee b89e 4d36e562c58450f0852b f1d9 4d86 b67d 7d16e13268e75f789a04 8222 44bc 9511 709d5bd5fcee9ea06c52 e786 4e33 b6f7 da08f181785047447c07 c188 4a46 a700 79a4bc3d1a554e2109ae d02b 4562 9a5c 7b40d63d529f 35
513bxuhuodl

十年前の中学時代の「あのとき」をかわるがわる様々な視点で話が展開していく面白さ。 「あのとき」の自分の気持ち、こうしておけばよかった。そんな風にだれしもが思うが、この本を手にとってよかったのは、そんな「あのとき」のことを考えたときだと思う。

2か月前

5432a937 b878 42da 859e 0219425d8c6cCdeb69a0 8550 445f bcea 85badbbe9778E4221da0 872a 47ba b2cd 4218ac819b52197692da 4f9b 4c54 a928 98af41b5845d89bb3154 f54a 41b0 8baf 480b249ffa7cB7e90e54 42cb 4ca0 836c ae07add5f953Efb31295 6ffe 4bd4 adab b364bbfddc65 12
61md g9mdvl

敵と味方という安易な分け方に縛られず、 自分の信念を通すことに限り手に汗握る戦闘。海戦。ずっと戦闘シーン。でも長いとは感じなかったです。何より七五三兵衛と景姫のシーンは読んでいるこっちが出会ってからを勝手に回想してしまいました。 登場人物一人一人の言葉や描写からその人物の性格や形を想像させられ、わたしもそこに居るような気分で読みました。実写化。アニメでもいい。映像で見たい。

2か月前

51aa5d13 8527 41f2 a0b8 ee0b98587cb10102e448 d3aa 473f bf9b 235d8dfafd34B2380b4a 127d 4f09 abad 8522096599b78ef78f3f 89bc 446e a263 0170ce418342E1562d5e 21ae 427c 8cbf 124bdb64286490049a56 142a 4133 b389 c842e470feb6327fbf53 3c9c 4d0f b199 4cd476c70d36 12
61jltdklkml

文庫化を待ってやっと購入そして一気に読了。 まるで謎解きをするかのようにたたみかけられる後半に魅了されながら思わず読んでしまいました。勁草院での雪哉と周りの烏の学園ストーリーからの今までの3作までになかった若宮の苦悩、そして新たな展開。全ては第4章。そしてまた3章まで読み返したくなる。頭の中でこんなにもイメージが沸き起こって世界に引き込まれる日本のファンタジー小説はわたしにとって他にありません。

2か月前

4e2109ae d02b 4562 9a5c 7b40d63d529fA5fe0e2e a191 4cf1 96d4 272b69bedd27Ec35fbba 94bc 45d7 993e 5b89952ab5ac04a9ec70 62e8 4153 9921 d087b24b65cc8b72f30b 1e29 4ef2 bd0e 3bcc706297281f96cbef e9bb 4f22 9ad0 c1aa1bc56585272492b6 d6db 4ed6 aa02 37ab6d2d62aa 11