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かたにし

大学生

大学生

20

コメントした本

Nのために

自分のために行動を起こしても、自分のキャパシティを超えられない。登場人物それぞれがNのために。

6か月前

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幕が上がる

ひとつのことに打ち込むことが、こんなにもキラキラしているのかと感じさせてくれます。 現役の高校生はもちろん、幅広い世代の方におすすめです。

7か月前

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豆の上で眠る

湊かなえさんの作品に多い読後感とはまた少し違うと感じます。事件の真相に近づいていく流れがあるので先を読み進めたくなります。 最後は自然と自分の周りの出来事を見つめ直さなければいけないと思わせるような感覚でした。

6か月前

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