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ayaMurakami

びじゅつとほん

びじゅつとほん

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コメントした本

円卓

こっこが憧れた孤独を、体感していくのを鮮やかに描いていて素敵。わかる、ことの瑞々しさ。

2年前

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アイディアを10倍生む考える力

考えることはスポーツだ。推奨トレーニング方法も結構スポ根な感じ(笑)トレーニングで慣らして鍛えて、パフォーマンスがあがっていく。具体的に考えるべし、という指摘は灯台下暗しだった。

約4年前

文章読本

日本語を生かして文章を美しく書くために、という信念が貫かれていた。日本語の曖昧さも生かすので、論理的な文章には参考にならないかも。彼の小説は読んだことないけど友人に勧められ購入。

約4年前

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ペチャブル詩人

「蒟蒻のペチャブル」など生み出されるオノマトペが面白い。

約4年前

現代美術史日本篇1945-2014: ART HISTORY: JAPAN 1945-2014

前衛、反芸術、多様性の循環史論。読みやすく、目撃者でないと書けないもの?もあって楽しい。脚注もみっちり。日英対訳でこの価格って安いのではないだろうか。図版の出典がほとんど都現美だったけど、戦後の作品そんなに集中してるものなのかな。

約4年前

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リアル・アノニマスデザイン: ネットワーク時代の建築・デザイン・メディア

ざっと各自の活動をみる分にはいい。

2年前

中原中也詩集

中原中也の詩の、どうしようもないさみしさが好き。山口の古本屋の店主に勧められ、大岡昇平編を。

約4年前

20世紀末・日本の美術―それぞれの作家の視点から

90年代以降の美術の動きをざっと見る機会がなかったので、とても面白く読めた。様々な視点で当時の出来事とその価値が論じられていく。個人的には批評家の不在とネットでの発言によって、批評全体に偏りが生まれるという話が実感があった。脚注や年表なども丁寧で、コスパいい。

約4年前

東京ミキサー計画:ハイレッド・センター直接行動の記録

わくわくする。最後の対談も示唆に富んでる。昨年の展覧会でも思ったけど、写真の撮り方ひとつでも作家の見せ方を考えれるから楽しい。これだけ資料残してきたのはほんと偉い。

約4年前

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